順調な「アップ」
私にしては 稀 というか やはり 奇跡に近いものがあります
こんな こまめなブログの更新 (^∀^*)ゞ
何故と言うに
やはり 季節的なものがあるんでしょうなぁ
天気が良いと どうも ムズムズ
重い腰さえ浮かれるようで
ついつい 庭に出てしまうのです。
スモークツリーは満開になり
ついに ポピーの小さな花芽が見え (と言っても かなり小さくて・・・判るかしら?)
ポピーの左側で やっと咲いた「バター・スコッチ」 ↓
確か 一応は強健種のはずなんですが
多分 やたら伸びて我を張る「フェンネル」に
負けていたんだろうかと思われます
眠る種、ルコウ草も三つの芽を出し(写真撮るの忘れた)
そして かの 強靭なカロライナ・ジャスミン
ついに ついに恐ろしいばかりに蔓を伸ばし (;゚∀゚)
(お判りでしょうか? 根元から 右に左に と伸びている様子 ↓ )
ジューンベリーの実は いよいよ ますます色づきも深まりを見せ
実から取った ゴーヤの種も ここのところの暖かさでか
あれよあれよと言う間に 茂りつつ ↓ ( はよ 誘引せねば・・・0−0; )
が
残念な事に
大好きで、珍しく 清水の舞台から飛び降りて買ったイヴ・ビアッチェ は
全身枯れ始めております ( ̄□ ̄;)
けれど、一年以上はそこに そっと居ていただいて
何とか 根でも復活できたら・・・と祈り続けている日々。
彼女のフォトは 撮りません。
あまりにもかわいそうなので・・・シクシク (´;ω;`) (´≧ω≦`)
さて
私が 庭に引き出される要因の もう一つに
動く生き物達 というのが あります。
我が家の庭に
姿は小さくも 存在大きく君臨する彼らを・・・
どうぞ!! ☞ (手の矢印、下向きのが なかった)
ついでに、藻を育てているような 青タライ池の 睡蓮の葉 と
そこに生息しているはずの 生き物少々 ↓
外に出たくて外に出たくて・・・(´;ω;`) の チャタ ↓
チャタの模様のせいで
私はとんでもなく派手な、
メキシカンみたいな服を着ている?ようにも
見える
頑なに戸を閉めて、誰も入れぬ連れ合い殿の部屋。
最近
かの部屋の網戸を こともあろうにベランダから開けさせる手法
私の部屋からベランダに出て
右側に隣接する連れ合い殿の部屋の網戸をひたすら見つめ
「『お父ちゃん!どうか どうか おいらを部屋に入れてけれ!』と
ピ〜ピ〜ミャ〜ミャ〜鳴き続ける」という手法 を 覚えた 地球ネコおもち。
これは ↓
しかし、どうしても入れてもらえなくて
ぶーたれてる ところ (≧▽≦`
2013年5月25日土曜日
2013年5月21日火曜日
春のコスモス
昨日
雨模様だったけれど 微かに頬を撫でるほどのチラチラ降り。
撮ってきました
背は 秋ほど高くはならず
低い位置で咲く コスモス
そして こちらは
我が家の「眠る種」 ルコウ草の場所
二つだけ 小さな双葉が出ております。
まだ、十個以上 種は植わってるはずなんだが
まだ 芽吹くに足りないのでしょうねえ 土中の温度が・・・ (´・ω・`
しかし・・・雑草ばかりじゃのう (;- ω -) ↓
鉢植えのバジルも そこそこ芽生え(・・・ゴロ石が目立つなぁ・・・)↓
肥料食い と言われる薔薇に ろくに肥料も施さぬバチが当っていると思われます
珍しく 元気のない クイーン・エリザベス 相当の強健種 なのだが
やはり ご飯は必要よね ゴメン ↓
これは 色づき始めた ジューンベリー
なんか、「(´3`)的 おちょぼ口」に 見える??小さな実 ↓
昨年は脅かさなかったせいか 花も付かずに
しかも 今年は 何かに食害されているチョコレートの木
に湧き出た 生き物の巣 ↓
嗚呼 成長を続ける 瑞々しい害虫 (´;ω;`) ↓

玄関先の「小振りなアレコレ」は
訳ありで全て撤去!(´ - ω -`) となったわけですが
それでも、スミレとか 菊などが 伸びて来ており
せめて それくらいは・・・と 可愛がっていたのです。
が、こんなの 初めて・・・
菊が 食害されておるのです。
小さな小さな メタルのように輝く 小さな美しい甲虫達に・・・ (´;ω;`)
< ↓ そっとでも触れると すぐに落ちて 死ぬふりする甲虫のヤツ >
輝く陽光に溢れる 新生庭
< ↓ ダレる 地球猫 >
雨模様だったけれど 微かに頬を撫でるほどのチラチラ降り。
撮ってきました
背は 秋ほど高くはならず
低い位置で咲く コスモス
そして こちらは
我が家の「眠る種」 ルコウ草の場所
二つだけ 小さな双葉が出ております。
まだ、十個以上 種は植わってるはずなんだが
まだ 芽吹くに足りないのでしょうねえ 土中の温度が・・・ (´・ω・`
しかし・・・雑草ばかりじゃのう (;- ω -) ↓
鉢植えのバジルも そこそこ芽生え(・・・ゴロ石が目立つなぁ・・・)↓
肥料食い と言われる薔薇に ろくに肥料も施さぬバチが当っていると思われます
珍しく 元気のない クイーン・エリザベス 相当の強健種 なのだが
やはり ご飯は必要よね ゴメン ↓
これは 色づき始めた ジューンベリー
なんか、「(´3`)的 おちょぼ口」に 見える??小さな実 ↓
昨年は脅かさなかったせいか 花も付かずに
しかも 今年は 何かに食害されているチョコレートの木
に湧き出た 生き物の巣 ↓
嗚呼 成長を続ける 瑞々しい害虫 (´;ω;`) ↓
玄関先の「小振りなアレコレ」は
訳ありで全て撤去!(´ - ω -`) となったわけですが
それでも、スミレとか 菊などが 伸びて来ており
せめて それくらいは・・・と 可愛がっていたのです。
が、こんなの 初めて・・・
菊が 食害されておるのです。
小さな小さな メタルのように輝く 小さな美しい甲虫達に・・・ (´;ω;`)
< ↓ そっとでも触れると すぐに落ちて 死ぬふりする甲虫のヤツ >
輝く陽光に溢れる 新生庭
< ↓ ダレる 地球猫 >
2013年5月18日土曜日
天変地異
と 思えるくらいの
朝夕の「涼しさ」、もとい「寒さ」
今朝も 半袖だと 鳥肌立った。
それでも 世の花々は 咲き誇り始めてます。
昨日 職場の近くで撮ってきました。
これが、昨年は とってもたくさん咲いていたのです。
この土地の持ち主の方の
見えないお世話が見えるような咲き誇り具合でした。
デジカメで撮っておかなかった事 後悔の一字(いつもの事だが)
昨年は 大量のポピーの後に
同じく 大量のコスモスが植えられておりました。
その こぼれ種で
今年は ポピーとコスモスが 一緒に咲いてます
かわいいです ^▽^
って、コスモスが写ってないか・・・ (^∞^;)
我が家のポピーは こぼれ種ではないせいか
ハッパは茂ったけど 蕾が上がって来てません。
そのうち もりもりと上がる事を祈りつつ
ここに公開(前回のと殆ど違いはないが)
< ↓ う〜〜ん・・・斜めっちゃって よく判りませんね。
まるで ほうれん草のようだ・・・(′A') >
< ↓ よく肥えた ちょい ニキビ的カエル >
< ↓ 薔薇の葉を食い尽くす おチビ軍団 >△<; >
< ↓ 白のスモークツリー:上はつぼみ。下は 開花した時 >
< やっと咲いた ピエール・ドゥ・ロンサール
今年は薔薇の花付きが まるで一年生 (′A') >
< ↓ 藻に埋め尽くされながらも(取ってるけど)咲いた 睡蓮 >
< ↓ 名実共に「地球ネコ」になったけど。
これ、なんか、安定悪く見えるんだけど、くつろいでるんです ホント。>
朝夕の「涼しさ」、もとい「寒さ」
今朝も 半袖だと 鳥肌立った。
それでも 世の花々は 咲き誇り始めてます。
昨日 職場の近くで撮ってきました。
これが、昨年は とってもたくさん咲いていたのです。
この土地の持ち主の方の
見えないお世話が見えるような咲き誇り具合でした。
デジカメで撮っておかなかった事 後悔の一字(いつもの事だが)
昨年は 大量のポピーの後に
同じく 大量のコスモスが植えられておりました。
その こぼれ種で
今年は ポピーとコスモスが 一緒に咲いてます
かわいいです ^▽^
って、コスモスが写ってないか・・・ (^∞^;)
我が家のポピーは こぼれ種ではないせいか
ハッパは茂ったけど 蕾が上がって来てません。
そのうち もりもりと上がる事を祈りつつ
ここに公開(前回のと殆ど違いはないが)
< ↓ う〜〜ん・・・斜めっちゃって よく判りませんね。
まるで ほうれん草のようだ・・・(′A') >
< ↓ よく肥えた ちょい ニキビ的カエル >
< ↓ 薔薇の葉を食い尽くす おチビ軍団 >△<; >
< ↓ 白のスモークツリー:上はつぼみ。下は 開花した時 >
< やっと咲いた ピエール・ドゥ・ロンサール
今年は薔薇の花付きが まるで一年生 (′A') >
< ↓ 藻に埋め尽くされながらも(取ってるけど)咲いた 睡蓮 >
< ↓ 名実共に「地球ネコ」になったけど。
これ、なんか、安定悪く見えるんだけど、くつろいでるんです ホント。>
2013年5月12日日曜日
瞼の病 & 人生初物
もう、眠くて眠くて・・・瞼に重石状態 です (´Д`)
本当のところは
春だから という事ではなく いつも眠いんですが
昨日の土曜
「公開授業」とかで
大人の男女の方々が わさわさとお出でになったのです (;゚∀゚)
いつも 温かい目で私を見守って下さっている(??)ような雰囲気の
私よりも 絶対に若い 教頭先生まで おいでになり
私は・・・発言(言葉遣い)には かなり気を使いつつ ( ̄¸ ̄;
しかし 意識には「蓋」をして、一時間を乗り切りました。
ホントは こんな事じゃ いけないのかもしれないけど・・・
でも、
震えて
うわずって
脳内真っ白になって暴言吐いちゃったりして 自爆・・・(>;-_-)>
するところを見せるよりも いいよね? と
多分、その 精神疲労も大きいかなーーーー ^^;
さて
先日 予告した「人生初の植木職人入り」でございます。
以前のブログの、お友達への返信コメにも 書いたかと思いますが
4〜5年前 までは、私が庭木を剪定しておりました。
しかし、腕の筋肉の衰えを まざまざと実感した頃から
連れ合い殿が剪定をしてくれるようになったのです。
しか〜し
その連れ合い殿も
やはり 年には勝てず。
1メートルくらいの「脚立」なら まだしも
4〜5メートルはあると思われる脚立のてっぺんに
プルプル足腰震わせて立つ のは
ちと 命の危険が・・・となった模様。
それで、知り合いの植木職人さんにお願いする事になったのであります。
彼は 同じ大学の 一年後輩にあたる方 なのだ とか。
しかも、 こちらに越して来た時
庭に植木を入れたおりにも 親方と一緒に来ていた んだそうな。
でも
私
全く 記憶にないのです ・・・ (^∀^*)ゞ (・∀・;;;
どうして私の脳は こんなんなのか・・・ (´- ω -`;
ホントに 困りますよね こういう時。
大学時代 四年の時に
弟の紹介で 植木屋さんのバイトをしたのですが。
それつながりで 彼もバイトをしたらしい。
しかし、それが高じて 彼は一人前の「植木職人」となったようであります。
人生 どこで どういう出会いがあり
どういう道を知るか
まこと、判らんものです。
プロは 違う!
やはり 違う!!
全く 違う!!!
相当な枝を切り落とされ、スカスカになったのに
木が
木の形 を しておるのです Σ(゚ロ゚ノ)ノ
私や 連れ合い殿が 切った場合には
「ハイ、確かに切りましたね」
「ざん切りですね」 という、
「手当たり次第 バッサバッサ切りました」という形 になるんですが
いやぁ・・・プロというのは すごいです。
美しく 生きた木の形をそのままに、清々しく刈り込まれた
「柿の木」「桜の木」「月桂樹」「モクレン」「ビワ」「ヤマボウシ」等々。
仕事から帰宅して庭に出た私は
調和のとれた自然な佇まいの中
「雑味なく 緩やかな 穏やかな大気の流れ」
を全身に感じ
しばし 立ちすくんだのでした。
柿の木の下
降り注ぐ陽光の さざめいているのが
実にあからさまに見える。
この分じゃ、もしかしたら 来年は藤の花も咲いてくれるかも!? 0▽0`
< ↓ 左上 ツバキの上方にビワの木。右は 柿の木 >
< ↓ 地上から見た ツバキと ビワ。ビワは、1/3ほど 小さくして頂きました >
< ↓ 柿の木を見上げ >
< 中央は 桜。左端にモクレン。
桜とモクレンの間が これもまたドえらく小さくしてもらった月桂樹。
月桂樹は 向こうの家の窓と屋根が 見えないほどの高さと茂り具合 でした >
< ↓ 右に ヤマボウシ。これも こじんまりと まとめて頂いております >
< ↓ 柿の木の下の 藤。 石に降る 陽光 >
桜の木の下も 同様。
石楠花も クリスマスローズも その他諸々も
きっと 今以上に元気で成長してくれる事でしょう ^▽^
柿の木 や 桜は ちと背が高いけれども
他の木は 私でも手が届くくらいのところで 切ってくれているから
少しずつでも 手を入れて
世話をして行こうかなあ と
今 は 決意に近く考えております。
感謝感謝!! の 植木屋さんでありました。
連れ合い殿に抱かれ、「庭に出たいな・・・」とでも言いたそう? な お顔 ↓
同じく その アップ ついに「地球ネコ」に格上げか? おもち ↓
以前、ジュリアさんがご心配くださっていた ポピー ↓
・・・共倒れ はないようだけど
左の茂みから「移植」した 右のポピーは 全く育っていない・・・(′A')
徹底的に移植を嫌う! んですねえ ポピーは・・・
本当のところは
春だから という事ではなく いつも眠いんですが
昨日の土曜
「公開授業」とかで
大人の男女の方々が わさわさとお出でになったのです (;゚∀゚)
いつも 温かい目で私を見守って下さっている(??)ような雰囲気の
私よりも 絶対に若い 教頭先生まで おいでになり
私は・・・発言(言葉遣い)には かなり気を使いつつ ( ̄¸ ̄;
しかし 意識には「蓋」をして、一時間を乗り切りました。
ホントは こんな事じゃ いけないのかもしれないけど・・・
でも、
震えて
うわずって
脳内真っ白になって暴言吐いちゃったりして 自爆・・・(>;-_-)>
するところを見せるよりも いいよね? と
多分、その 精神疲労も大きいかなーーーー ^^;
さて
先日 予告した「人生初の植木職人入り」でございます。
以前のブログの、お友達への返信コメにも 書いたかと思いますが
4〜5年前 までは、私が庭木を剪定しておりました。
しかし、腕の筋肉の衰えを まざまざと実感した頃から
連れ合い殿が剪定をしてくれるようになったのです。
しか〜し
その連れ合い殿も
やはり 年には勝てず。
1メートルくらいの「脚立」なら まだしも
4〜5メートルはあると思われる脚立のてっぺんに
プルプル足腰震わせて立つ のは
ちと 命の危険が・・・となった模様。
それで、知り合いの植木職人さんにお願いする事になったのであります。
彼は 同じ大学の 一年後輩にあたる方 なのだ とか。
しかも、 こちらに越して来た時
庭に植木を入れたおりにも 親方と一緒に来ていた んだそうな。
でも
私
全く 記憶にないのです ・・・ (^∀^*)ゞ (・∀・;;;
どうして私の脳は こんなんなのか・・・ (´- ω -`;
ホントに 困りますよね こういう時。
大学時代 四年の時に
弟の紹介で 植木屋さんのバイトをしたのですが。
それつながりで 彼もバイトをしたらしい。
しかし、それが高じて 彼は一人前の「植木職人」となったようであります。
人生 どこで どういう出会いがあり
どういう道を知るか
まこと、判らんものです。
プロは 違う!
やはり 違う!!
全く 違う!!!
相当な枝を切り落とされ、スカスカになったのに
木が
木の形 を しておるのです Σ(゚ロ゚ノ)ノ
私や 連れ合い殿が 切った場合には
「ハイ、確かに切りましたね」
「ざん切りですね」 という、
「手当たり次第 バッサバッサ切りました」という形 になるんですが
いやぁ・・・プロというのは すごいです。
美しく 生きた木の形をそのままに、清々しく刈り込まれた
「柿の木」「桜の木」「月桂樹」「モクレン」「ビワ」「ヤマボウシ」等々。
仕事から帰宅して庭に出た私は
調和のとれた自然な佇まいの中
「雑味なく 緩やかな 穏やかな大気の流れ」
を全身に感じ
しばし 立ちすくんだのでした。
柿の木の下
降り注ぐ陽光の さざめいているのが
実にあからさまに見える。
この分じゃ、もしかしたら 来年は藤の花も咲いてくれるかも!? 0▽0`
< ↓ 左上 ツバキの上方にビワの木。右は 柿の木 >
< ↓ 地上から見た ツバキと ビワ。ビワは、1/3ほど 小さくして頂きました >
< ↓ 柿の木を見上げ >
< 中央は 桜。左端にモクレン。
桜とモクレンの間が これもまたドえらく小さくしてもらった月桂樹。
月桂樹は 向こうの家の窓と屋根が 見えないほどの高さと茂り具合 でした >
< ↓ 右に ヤマボウシ。これも こじんまりと まとめて頂いております >
< ↓ 柿の木の下の 藤。 石に降る 陽光 >
桜の木の下も 同様。
石楠花も クリスマスローズも その他諸々も
きっと 今以上に元気で成長してくれる事でしょう ^▽^
柿の木 や 桜は ちと背が高いけれども
他の木は 私でも手が届くくらいのところで 切ってくれているから
少しずつでも 手を入れて
世話をして行こうかなあ と
今 は 決意に近く考えております。
感謝感謝!! の 植木屋さんでありました。
連れ合い殿に抱かれ、「庭に出たいな・・・」とでも言いたそう? な お顔 ↓
同じく その アップ ついに「地球ネコ」に格上げか? おもち ↓
以前、ジュリアさんがご心配くださっていた ポピー ↓
・・・共倒れ はないようだけど
左の茂みから「移植」した 右のポピーは 全く育っていない・・・(′A')
徹底的に移植を嫌う! んですねえ ポピーは・・・
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