ホントに大変な雪に見舞われとる 今年 (′A')
< ↓ 前回の降雪の模様。今回は もっと積もったが
寒くて外に出る気にもならず 撮っておりません : 根性なし >
私の愛車 タント( 上写真、右側 )
既に、昨年11月末辺り 冬タイヤに交換しており
某かの「 送迎 」の折りには
タント君、大活躍。
< ↑↓ 上は前回。下は今回。 降り始めだから、まだ 軽い ^▽^
庭の青タライ池は 雪に埋没気味 (´Α`)
生きていたら・・・の話だが、メダカ達の安否が気に掛かる >
さて
昨日、電車通勤した連れ合い殿を
夕刻、駅まで迎えに行った息子。
「 お、帰ってきたな 」と思ったが
連れ合いも息子も なぜかなかなか家に入って来る気配なし。
赤いホッペをした連れ合い殿が やっと玄関を開けた・・・と 思ったら
ゲッソリした顔で
「 息子が脱輪させた。手伝って 」と。
え (´・ω・`)?? ・・・どこで 脱輪できるんだ?? と外に出たら
道路を挟んで 真向かいにある「 元 田んぼ 」に 突っ込んでた ( ̄□ ̄`; !!
道路と元田んぼは 30センチくらい段差があるんですが
雪ってヤツは平等に降るもんだから
「 一面 真っ平ら 」に なってしまうんですね。
行動力だけは溢れるほどある、考えなしの息子 曰く
「 バックがよく見えなかったんで つい・・・ 」← 意味不明
あ、さて
脱輪は、運良く右前車輪だけだったが
「 ユミが乗って バックでアクセル踏んで 」
と言われて乗り込み アクセル目一杯ふかすも、
後輪が積もった雪で滑るらしく
まっっっっっっっっっっったく 動く気配なし。
と、息子、「 アレだ アレ !!!!! 」と
午前中に買ったばかりの「 雪かきシャベル 」で 後輪後方の雪を除け、
再度 アクセル挑戦!で
実に幸いな事に 車は脱出できました。
30センチほども積もっている こんな田舎に JAF お呼びしても、
一体 いつ頃来られるか
はたまた来られないか ですからニャモ (´・ω・`)
< ↑↓ 戦う おもち >
いや〜〜〜 ( ̄〜 ̄ =3
これまで 我が家の「雪かき」は「 板切れ 」で やっていたのだが・・・(^∀^*)ゞ
「 板切れで雪かきなんて 考えられん !!! ( ̄^ ̄;
腰 傷めるわ。
どうも 積もりそうもない降り方だけど、
とりあえず 買っておこう 雪かきシャベル。
シャベル シャベル! ( ̄□ ̄ =333 」
と息子に言われて買って来たのだが・・・
よかったよ 買っておいて。
というわけで、なんか 「 バレンタイン 」などで遊ぶ気も失せ
夕飯、モツの煮込みと イカ焼き その他云々 作って寝てしまったのですが
今日になって 突然「 ガトーショコラ !!! 」と奮い立ち
トットと作りました。
大きな袋に 一つずつ包まれたチョコの塊
前回のブログの最後に乗せた写真のチョコね
あれと 卵だけで 作った「 簡単ガトーショコラ 」の完成です。
一時間もかからず というのがまた、原材料費がかからぬのと同じくらい
魅 力 的 ♪♪ (^∀^*)ゞ
< ↓ 焼いてる とこ。既に、上部に亀裂が入っておる >
< ↓ 焼き上がり。無精者なので 容器に紙を敷いただけ ^^"ゞ >
< ↓ 切り分け。このあと、息子、生クリームをホイップして乗せて食し >
< ↓ 「グググググ・・・」と微妙に唸っていたが・・・・・なんて 怖い 目 だ >
2014年2月15日土曜日
2014年2月14日金曜日
歯医者行
それまでも、微妙に「・・・左下の歯の付け根がしみる・・・」とは
感じていたんですが、気づかぬふりして放置 (;^ω^)/
しかし、一ヶ月弱前に
洗面所で歯磨きしていて
そんなのより もっと ずっと大きい存在に 気付いてしまいました。
今までだって鏡は見ていた と思うんだが
何を見ていたのか記憶にありません ^▽^ (´- ω -`;
さて
歯磨きの最中
歯ブラシを動かす右手を休め
何気なく
鏡に向かって 泡だらけの歯を「 いーーーーー 」 ( ̄皿 ̄`
と したところ
上部右側の歯の付け根が ポツンと黒い のを発見。
「・・・食べもしないのに 海苔が付いたか? (´・ω・`)?
一体、いつの海苔だ?? (´・ω・`)??
歯磨きしても取れない とは、なんて頑強な海苔だ・・・ σ(-''-)」
そう思って 指先で「カリカリ」してみたんだけど
ちっとも動かない。
「まままままさか これは・・・( ̄□ ̄;)!! 」
というわけで、痛みはないが これ以上誤摩化す事にも疲れを感じ
何も考えないようにして予約の電話を入れました。
歯科医師は
「・・・はい @×さん・・・あ、はい、@×さんね はいはい!
じゃあ、今回も麻酔付きという事で ^ー^」
と 予約完了。
5〜6年前に伺ったと思うのに、よくも覚えていてくださったものだ ( ̄¸ ̄;
( 多分、あまりに「 麻酔!麻酔お願いします!!! 」と言ったからだ と推測 )
診察券も ヨレヨレの物から新品に換えてくだすった。
あ、さて
身体は「石化」してるのに 汗が出て 震えがきました。
麻酔の注射なんか全く平気なんだけど
歯の神経に触れた時の
あの ビギーーーーーッッッ !!!!! という衝撃的な痛みが
もう、 説明のしようもなく ダメなんです。
そして
あの音・・・
ヒステリックな若い女性の 切れ目ない叫び声のような
高音域の あの音が、
歯の神経にモノが触れた時の痛みと同じく
実に キビシいんだわ (′A')
歯そのものだけじゃなく、精神まで削られてる気がしてしまうのです。
「 いつ 触る?
いつ 神経に触る??
ね、触るの? 触るの〜〜??? 」てな 感じ?
・・・読み返してみると、ホント 妄想満杯 だ (´Α`)
「 身体の力、抜いて下さいね〜 」
判ってるんだが、身体が言う事 きかん。
いつの間にか、ハンカチを持つ両手は ガチガチに握りしめられ
伸ばした足は 足の指まで ピン!と 伸びてる。
だから、気が付くたびに 意識して力を抜きました。
「 大きな海苔 」は、接触する二本の歯に またがっており
一度に二本の歯の治療をしてくださいました。
なぜか、糸切り歯の麻酔が効いていなかったので (((( ;゚Д゚)))(´≧ω≦`)
もう一本麻酔を追加して下さり、
一回目の治療は 無事(?)終了。
二回目は
前回の治療後、あっという間に取れてしまった「上部左前歯の整形箇所詰め物 」を
再度 削って「 再改装 」していただきました。
( てへへ〜(^∀^`; 当時、もう、行く気力が失われていて、ずっと誤摩化してた )
これもまた、二本の歯にまたがっておりましたが
この時の糸切り歯は、無事「 麻酔 」で昏睡状態にあり、安堵でございました。
で、三度目の この水曜日。
今回は、前から気付いていた「 左下の歯の付け根 」
ここもまた、二カ所「 虫歯になりかけてます 」状態だったらしく
二カ所一度に治療。
治療後、「 全体を検査 」した結果
他には 虫歯らしき物は 一応 なし ということで
全身の力も スルッッと抜けた、その瞬間
最初に治療した右上の歯の詰め物のとこ 触って
「 なんだか ここ、ひっかかりますねえ 」と ( ゚Д゚) (((( ;゚Д゚)))
結果、なんと!
「 引っかかるとこだけを削ればいいかぁ〜? 」と ひとりごと呟かれ
麻酔もせず 荒治療 (TдT);;;
いや〜〜〜・・・
その言葉を聞いた瞬間、全身 文字通り「石化」しました。
キュイ〜〜〜〜〜ン !! キャイ〜〜〜〜〜〜ン !!!!! と 鳴り響く中
こりゃ 不意打ち過ぎる! ( ̄□ ̄;)(´≧ω≦`)
そんなの 聞いて無いじゃないですか! ね?? (TдT) (ノД`)(´;ω;`) と
全身 打ち震え、汗だく、精神的水分全脱水状態 で終えた
最後の治療(?)でありました。
< ↓ 大好きな「父ちゃん」の部屋から顔を出す おもち >
< ↓ 連れ合い曰く
「一度 ボクの手を噛んでから ゆったりする」という おもち >
前回もそうだったんだけど
半年に一度 とか 一年に一度 とか 検診に来るべきだよなあ と
終わった直後は思うのであります。
思うんだけど、いつも つい 自分の心の弱さに流されてしまうのであります。
しかし、今回知ったのは
県だか市から来る通知
「健康診断」の通知の 一番下に「歯科」もある ということ。
600円で「歯の健康診断」を してくださるのだそうだ。
だから
市 だか 県 だかから もしも通知が来たならば
その時は 行きましょう ( ̄ー ̄ =3
と 思いました。
ではでは
最近 頻繁に作る「おから料理」で おさらばです。
私を除いた家族全員の 大好物。
そろそろ「ヒジキ料理」も 作るかなあ。
< ↓ 食べ残してあった おから >
おまけ::
< ↓ 何か お菓子を作りたいな〜と 買っていた安いチョコ。
そういや、本日は バレンタイン だったのですね (0▽0`
でも、作る気 ないです まだ・・・ (^∀^*)ゞ >
感じていたんですが、気づかぬふりして放置 (;^ω^)/
しかし、一ヶ月弱前に
洗面所で歯磨きしていて
そんなのより もっと ずっと大きい存在に 気付いてしまいました。
今までだって鏡は見ていた と思うんだが
何を見ていたのか記憶にありません ^▽^ (´- ω -`;
さて
歯磨きの最中
歯ブラシを動かす右手を休め
何気なく
鏡に向かって 泡だらけの歯を「 いーーーーー 」 ( ̄皿 ̄`
と したところ
上部右側の歯の付け根が ポツンと黒い のを発見。
「・・・食べもしないのに 海苔が付いたか? (´・ω・`)?
一体、いつの海苔だ?? (´・ω・`)??
歯磨きしても取れない とは、なんて頑強な海苔だ・・・ σ(-''-)」
そう思って 指先で「カリカリ」してみたんだけど
ちっとも動かない。
「まままままさか これは・・・( ̄□ ̄;)!! 」
というわけで、痛みはないが これ以上誤摩化す事にも疲れを感じ
何も考えないようにして予約の電話を入れました。
歯科医師は
「・・・はい @×さん・・・あ、はい、@×さんね はいはい!
じゃあ、今回も麻酔付きという事で ^ー^」
と 予約完了。
5〜6年前に伺ったと思うのに、よくも覚えていてくださったものだ ( ̄¸ ̄;
( 多分、あまりに「 麻酔!麻酔お願いします!!! 」と言ったからだ と推測 )
診察券も ヨレヨレの物から新品に換えてくだすった。
あ、さて
身体は「石化」してるのに 汗が出て 震えがきました。
麻酔の注射なんか全く平気なんだけど
歯の神経に触れた時の
あの ビギーーーーーッッッ !!!!! という衝撃的な痛みが
もう、 説明のしようもなく ダメなんです。
そして
あの音・・・
ヒステリックな若い女性の 切れ目ない叫び声のような
高音域の あの音が、
歯の神経にモノが触れた時の痛みと同じく
実に キビシいんだわ (′A')
歯そのものだけじゃなく、精神まで削られてる気がしてしまうのです。
「 いつ 触る?
いつ 神経に触る??
ね、触るの? 触るの〜〜??? 」てな 感じ?
・・・読み返してみると、ホント 妄想満杯 だ (´Α`)
「 身体の力、抜いて下さいね〜 」
判ってるんだが、身体が言う事 きかん。
いつの間にか、ハンカチを持つ両手は ガチガチに握りしめられ
伸ばした足は 足の指まで ピン!と 伸びてる。
だから、気が付くたびに 意識して力を抜きました。
「 大きな海苔 」は、接触する二本の歯に またがっており
一度に二本の歯の治療をしてくださいました。
なぜか、糸切り歯の麻酔が効いていなかったので (((( ;゚Д゚)))(´≧ω≦`)
もう一本麻酔を追加して下さり、
一回目の治療は 無事(?)終了。
二回目は
前回の治療後、あっという間に取れてしまった「上部左前歯の整形箇所詰め物 」を
再度 削って「 再改装 」していただきました。
( てへへ〜(^∀^`; 当時、もう、行く気力が失われていて、ずっと誤摩化してた )
これもまた、二本の歯にまたがっておりましたが
この時の糸切り歯は、無事「 麻酔 」で昏睡状態にあり、安堵でございました。
で、三度目の この水曜日。
今回は、前から気付いていた「 左下の歯の付け根 」
ここもまた、二カ所「 虫歯になりかけてます 」状態だったらしく
二カ所一度に治療。
治療後、「 全体を検査 」した結果
他には 虫歯らしき物は 一応 なし ということで
全身の力も スルッッと抜けた、その瞬間
最初に治療した右上の歯の詰め物のとこ 触って
「 なんだか ここ、ひっかかりますねえ 」と ( ゚Д゚) (((( ;゚Д゚)))
結果、なんと!
「 引っかかるとこだけを削ればいいかぁ〜? 」と ひとりごと呟かれ
麻酔もせず 荒治療 (TдT);;;
いや〜〜〜・・・
その言葉を聞いた瞬間、全身 文字通り「石化」しました。
キュイ〜〜〜〜〜ン !! キャイ〜〜〜〜〜〜ン !!!!! と 鳴り響く中
こりゃ 不意打ち過ぎる! ( ̄□ ̄;)(´≧ω≦`)
そんなの 聞いて無いじゃないですか! ね?? (TдT) (ノД`)(´;ω;`) と
全身 打ち震え、汗だく、精神的水分全脱水状態 で終えた
最後の治療(?)でありました。
< ↓ 大好きな「父ちゃん」の部屋から顔を出す おもち >
< ↓ 連れ合い曰く
「一度 ボクの手を噛んでから ゆったりする」という おもち >
前回もそうだったんだけど
半年に一度 とか 一年に一度 とか 検診に来るべきだよなあ と
終わった直後は思うのであります。
思うんだけど、いつも つい 自分の心の弱さに流されてしまうのであります。
しかし、今回知ったのは
県だか市から来る通知
「健康診断」の通知の 一番下に「歯科」もある ということ。
600円で「歯の健康診断」を してくださるのだそうだ。
だから
市 だか 県 だかから もしも通知が来たならば
その時は 行きましょう ( ̄ー ̄ =3
と 思いました。
ではでは
最近 頻繁に作る「おから料理」で おさらばです。
私を除いた家族全員の 大好物。
そろそろ「ヒジキ料理」も 作るかなあ。
< ↓ 食べ残してあった おから >
おまけ::
< ↓ 何か お菓子を作りたいな〜と 買っていた安いチョコ。
そういや、本日は バレンタイン だったのですね (0▽0`
でも、作る気 ないです まだ・・・ (^∀^*)ゞ >
2014年2月8日土曜日
「かたがわ ぴーんと」
という宣伝を テレビでやってた。
ふと
自分のお酒の支度をしていたらしき連れ合い殿を振り返り
「ほら! 『かたがわ ぴーんと!!』(にこっ)(・∀・)」と やってみた。
やらなきゃいいのに やってみた
けど、いつものように
連れ合い 知らん顔・・・・ (´- ω -`;
ほんっっっっっとに 無愛想な 初老男性だわ (*`へ ′*)♮
しかも、その後に吐く言葉も
全くフォローになってない。
つくづく 連れ合い殿だ・・・と 痛い思いで再認識 (T ω T)
やらなきゃいいのに やってしまう私も 学習能力 ゼロ
さて
以前 padmeさんから 少し御所望頂いた「おもちがドアを開ける」
描いてみました。
そして ついでに
「おもちが寝る時の 姿勢」も アップさせて頂きます。
マメが生きていた頃
やはり 布団の左側に入ってきたマメは
私の首筋を抱きしめながら 寝たのでした (´;〜;`)
「ちと クルチイな・・・」と思いながら寝ていたのを思い出します。
しかし・・・似たような感触でありながら 何か違う。
一体 何が違うのだろうか・・・と
昨晩、久し振りに 布団の左側に入ってきた おもちを見つめて
その理由が 判明。
彼は マメとは違い
私に背を向けて寝る「ネコ」なのでした ( ̄ё ̄)┏
・・・おもちよ 壁を見つめて 何が楽しい ??? (´・ω・`)
おもち心の声:見つめてません 眠くて目が塞がるから ( ̄ω  ̄`
ふと
自分のお酒の支度をしていたらしき連れ合い殿を振り返り
「ほら! 『かたがわ ぴーんと!!』(にこっ)(・∀・)」と やってみた。
やらなきゃいいのに やってみた
けど、いつものように
連れ合い 知らん顔・・・・ (´- ω -`;
ほんっっっっっとに 無愛想な 初老男性だわ (*`へ ′*)♮
しかも、その後に吐く言葉も
全くフォローになってない。
つくづく 連れ合い殿だ・・・と 痛い思いで再認識 (T ω T)
やらなきゃいいのに やってしまう私も 学習能力 ゼロ
さて
以前 padmeさんから 少し御所望頂いた「おもちがドアを開ける」
描いてみました。
そして ついでに
「おもちが寝る時の 姿勢」も アップさせて頂きます。
マメが生きていた頃
やはり 布団の左側に入ってきたマメは
私の首筋を抱きしめながら 寝たのでした (´;〜;`)
「ちと クルチイな・・・」と思いながら寝ていたのを思い出します。
しかし・・・似たような感触でありながら 何か違う。
一体 何が違うのだろうか・・・と
昨晩、久し振りに 布団の左側に入ってきた おもちを見つめて
その理由が 判明。
彼は マメとは違い
私に背を向けて寝る「ネコ」なのでした ( ̄ё ̄)┏
・・・おもちよ 壁を見つめて 何が楽しい ??? (´・ω・`)
おもち心の声:見つめてません 眠くて目が塞がるから ( ̄ω  ̄`
2014年2月4日火曜日
あれよあれよと時間は farewell
また いつのまにか
こんなに時間が経ったわけで (;^ω^)ノ
おもちが 立ちんぼして
1)連れ合い殿の大事なレコード部屋のドアを いつの間にか開ける (;゚∀゚)
真犯人が判るまで、
亭 「 ユミ、ドアが開いてたよ。おもちが入ってた(少し怒)」
私 「 え・・・私、今日は開けてませんが 」
亭 「 え・・・じゃあ 息子か 」
私 「 父ちゃんが こう言ってたよ 」
息子「 オレじゃないよ・・・親父だな (-''-) 忘れてんだ(キッパリ!) 」
と、上記のように 人間共の 無意味な罪のなすり合いが続いたのでした (´Α`)
真犯人はおもちだ! と気づいたのち
2)連れ合い殿、すぐさま ドアの取っ手を「ー」から「|」にする (;゚∀゚)
3)その当てつけに、おもち レコード部屋の横のトイレのドアを開け
中のトイレットペーパーを メチャクチャにする (((( ;゚Д゚)))
「・・・一つ 無駄になったよ・・・(TдT) 」(連れ合い 談 )
4)おもち、連れ合い殿の部屋に 無断で入る。
5)連れ合い殿、すぐさま 自分の部屋の取っ手を 以下 同上。
6)自分に開けられる箇所が激減したためか
おもちに対して ただただ愛情を注いでいるだけの私が「用足し」してる最中に
こともあろうに 取っ手ガチャガチャ !!!!!!
そこのドアを開けようとする ( ゚Д゚;;;;;
必死で鍵をかけながら
「 なんて 裏切り者なんだ!!! ヽ(*`Д´)ノ 」と 私 激怒。
でも、ドアを開けた途端
即座に姿を消す おもち ヽ(*`Д´)ノ ヽ(*`Д´)ノ ヽ(`皿´)ノ
脳内出血起こしますよ そのうち わたし。
と、かような成長を おもちが見せるほどの時間が経った
という わけですね
次回は・・・「歯医者」の巻 (ホントかね??)
こんなに時間が経ったわけで (;^ω^)ノ
おもちが 立ちんぼして
1)連れ合い殿の大事なレコード部屋のドアを いつの間にか開ける (;゚∀゚)
真犯人が判るまで、
亭 「 ユミ、ドアが開いてたよ。おもちが入ってた(少し怒)」
私 「 え・・・私、今日は開けてませんが 」
亭 「 え・・・じゃあ 息子か 」
私 「 父ちゃんが こう言ってたよ 」
息子「 オレじゃないよ・・・親父だな (-''-) 忘れてんだ(キッパリ!) 」
と、上記のように 人間共の 無意味な罪のなすり合いが続いたのでした (´Α`)
真犯人はおもちだ! と気づいたのち
2)連れ合い殿、すぐさま ドアの取っ手を「ー」から「|」にする (;゚∀゚)
3)その当てつけに、おもち レコード部屋の横のトイレのドアを開け
中のトイレットペーパーを メチャクチャにする (((( ;゚Д゚)))
「・・・一つ 無駄になったよ・・・(TдT) 」(連れ合い 談 )
4)おもち、連れ合い殿の部屋に 無断で入る。
5)連れ合い殿、すぐさま 自分の部屋の取っ手を 以下 同上。
6)自分に開けられる箇所が激減したためか
おもちに対して ただただ愛情を注いでいるだけの私が「用足し」してる最中に
こともあろうに 取っ手ガチャガチャ !!!!!!
そこのドアを開けようとする ( ゚Д゚;;;;;
必死で鍵をかけながら
「 なんて 裏切り者なんだ!!! ヽ(*`Д´)ノ 」と 私 激怒。
でも、ドアを開けた途端
即座に姿を消す おもち ヽ(*`Д´)ノ ヽ(*`Д´)ノ ヽ(`皿´)ノ
脳内出血起こしますよ そのうち わたし。
と、かような成長を おもちが見せるほどの時間が経った
という わけですね
次回は・・・「歯医者」の巻 (ホントかね??)
2014年1月22日水曜日
つれづれなるままに政治的話題:コメ 書かないでエエです (^^
こういう話は なかなか難しいものです ( ̄¸ ̄
「ディベート」が無いに等しい日本に於いては尚更の事
ほぼ二年前、ふとした会話から
ある生徒が「自分は原発が国中に広がれば良いと思っている」と言ったのです。
周りの生徒達は「えーーーー!?」と、殆ど叫ぶように声を発し
思わず彼を注視しました。
職場が職場なので、政治的な様相を呈する話に突っ込む事はしないし、
自分の見解をハッキリと発言した事も殆どありません。
その時には「うん、十人十色 という言葉があるよね。
だから、そういう考え方もあって当たり前だと思う。」と言いました。
ただ、そのあとに 下記の言葉を続けました。
「放射能・放射線の影響が 人間だけに限定されるのであれば、
好きなだけ原発を林立させ、利用すればいい。
それで今回のような事故が起きても、それは人間の『自己責任』であり
仕方のないことだ と 個人的には思う。」
「だけど、そうは言っても、やはり
キミ達や 若いお父さんお母さん、そして小さな子供達を
原発が原因で 苦しませたくはない。
『万が一』は 起こり得るから『万が一』なのであり
例え微々たる%であっても そのような可能性を 若い人達に遺したくはない。
『万が一』の事故を起こした場合、それを完全復旧させる技術が無い今現在、
未来ある若い人達、そして小さな人達に そんな重荷を背負わせていいのか
負の遺産を残していいのか?という疑問も ずっと持っている。」
「そして、何より、その『万が一』の場合には
影響を受けるのは人間だけではない という事。
人間だけが選択されて死んで行くならまだしも
人間以外の無数の生き物までが否応なしに巻き込まれる という事実、
これが 私にはどうしても容認できない事なのだ。」
あの大地震以来、ずっとずっと考え続けてきた事でしたから、つい。
もちろん、以上の事は「私の個人的な考えと思い だよ」と 前置きして。
それに加えて、最近 とあるサイトで
「万が一の場合でも放射線の心配の無い、現在の原発より小規模なものも開発可能」
という話を読み、そういう事を踏まえた上での様々な可能性もある
とも思っています。
そして 本日。
また ふとした事から 一人の生徒が私に向かって言ったのです
「騒がれている『慰安婦』の件ですがね」と。
少し彼が話した後で 私は訊ねました「なぜ そんな事を知っているの?」
疑問に思ったから色々と調べた のだそうです。
よくもまあ 色々と調べたもんだなあと感心しながら 話をしていたところ
今度は別の生徒が
「なんだか東南アジアの人達は『日本が戦争した事を感謝している』そうですよ」と。
私が この事を知ったのも、やはり最近なのですが
ASEAN諸国が なぜ そのような発言をしたのか を
具体的に説明しながら 脳みその別の部分で 考えてました
彼らは 16才
私は 59才
こんなに年齢差があるというのに
疑問を意識化したのは 同じ「現在」
「 私は・・・ずいぶんと長い事、ひたすら『 日本は悪い事をしたのだ 』と、
ただただ『 日本は悪者なんだ 』と思ってきたんだなあ 」
同時に、「 歴史なんて、見方が 少し変われば全く姿を変えるものなんだなあ 」
と 考えてました。
無意識の「蓋」が、ここまでの年齢差を生んだんだなあ とも。
さて
先日 連れ合いに宣言したところです
「 K さん! 私は これから 右派 になるよ〜!(・∀・) 」
「どうして? どういうふうに?(´・ω・`)? 」と 訊ねられましたので
「自分が生まれ育った国、それを大事にしたい と思うから。
国歌の詩の意味も知り、国旗がどこから来たのかも知って、
やっぱり日本が好きだな〜 と思ったから。
自分の国を好きになれない なんて、私には悲しい事だから。
日本が好き と言って『右翼〜』って言われるなら それで良い 」と答えました。
「ふむ」と 連れ合い殿は言っただけでしたけど ( ^ω^)
国を愛さない という事は = 家族を愛さない に通じるものがある
と 私は感じたのです。
私にとってこの事は 世間が あまりにも安直に定義づけるものとは
全く違う次元にある と思われるのです
ネトウヨ? 右派? 右翼? 左翼?
なに それ?? ハッッッッッッッッ ┐( ̄▽ ̄`┌
という感じ (・∀・)
生まれ育った あの土地が好き(私にとっては 東京のある一角)
今 私が生きている この地が好き
見上げる この空が好き
嵐が来ても 大雨が降っても
川が氾濫しても 地震が起きて 苦しく悲しい思いをしてもなお
この日本が 好き
この世界に生きる 命あるものが みんな みんな愛おしい
若い彼らは 彼らなりの行動でもって
自分の生きる この世界を見つめ続ける事でしょう。
彼らの生きる 彼らの時間
それを思うとなおさらに
私達 大人と言われている人間達の成すべき事も
如実に見えて来るように思われるのです。
「ディベート」が無いに等しい日本に於いては尚更の事
ほぼ二年前、ふとした会話から
ある生徒が「自分は原発が国中に広がれば良いと思っている」と言ったのです。
周りの生徒達は「えーーーー!?」と、殆ど叫ぶように声を発し
思わず彼を注視しました。
職場が職場なので、政治的な様相を呈する話に突っ込む事はしないし、
自分の見解をハッキリと発言した事も殆どありません。
その時には「うん、十人十色 という言葉があるよね。
だから、そういう考え方もあって当たり前だと思う。」と言いました。
ただ、そのあとに 下記の言葉を続けました。
「放射能・放射線の影響が 人間だけに限定されるのであれば、
好きなだけ原発を林立させ、利用すればいい。
それで今回のような事故が起きても、それは人間の『自己責任』であり
仕方のないことだ と 個人的には思う。」
「だけど、そうは言っても、やはり
キミ達や 若いお父さんお母さん、そして小さな子供達を
原発が原因で 苦しませたくはない。
『万が一』は 起こり得るから『万が一』なのであり
例え微々たる%であっても そのような可能性を 若い人達に遺したくはない。
『万が一』の事故を起こした場合、それを完全復旧させる技術が無い今現在、
未来ある若い人達、そして小さな人達に そんな重荷を背負わせていいのか
負の遺産を残していいのか?という疑問も ずっと持っている。」
「そして、何より、その『万が一』の場合には
影響を受けるのは人間だけではない という事。
人間だけが選択されて死んで行くならまだしも
人間以外の無数の生き物までが否応なしに巻き込まれる という事実、
これが 私にはどうしても容認できない事なのだ。」
あの大地震以来、ずっとずっと考え続けてきた事でしたから、つい。
もちろん、以上の事は「私の個人的な考えと思い だよ」と 前置きして。
それに加えて、最近 とあるサイトで
「万が一の場合でも放射線の心配の無い、現在の原発より小規模なものも開発可能」
という話を読み、そういう事を踏まえた上での様々な可能性もある
とも思っています。
そして 本日。
また ふとした事から 一人の生徒が私に向かって言ったのです
「騒がれている『慰安婦』の件ですがね」と。
少し彼が話した後で 私は訊ねました「なぜ そんな事を知っているの?」
疑問に思ったから色々と調べた のだそうです。
よくもまあ 色々と調べたもんだなあと感心しながら 話をしていたところ
今度は別の生徒が
「なんだか東南アジアの人達は『日本が戦争した事を感謝している』そうですよ」と。
私が この事を知ったのも、やはり最近なのですが
ASEAN諸国が なぜ そのような発言をしたのか を
具体的に説明しながら 脳みその別の部分で 考えてました
彼らは 16才
私は 59才
こんなに年齢差があるというのに
疑問を意識化したのは 同じ「現在」
「 私は・・・ずいぶんと長い事、ひたすら『 日本は悪い事をしたのだ 』と、
ただただ『 日本は悪者なんだ 』と思ってきたんだなあ 」
同時に、「 歴史なんて、見方が 少し変われば全く姿を変えるものなんだなあ 」
と 考えてました。
無意識の「蓋」が、ここまでの年齢差を生んだんだなあ とも。
さて
先日 連れ合いに宣言したところです
「 K さん! 私は これから 右派 になるよ〜!(・∀・) 」
「どうして? どういうふうに?(´・ω・`)? 」と 訊ねられましたので
「自分が生まれ育った国、それを大事にしたい と思うから。
国歌の詩の意味も知り、国旗がどこから来たのかも知って、
やっぱり日本が好きだな〜 と思ったから。
自分の国を好きになれない なんて、私には悲しい事だから。
日本が好き と言って『右翼〜』って言われるなら それで良い 」と答えました。
「ふむ」と 連れ合い殿は言っただけでしたけど ( ^ω^)
国を愛さない という事は = 家族を愛さない に通じるものがある
と 私は感じたのです。
私にとってこの事は 世間が あまりにも安直に定義づけるものとは
全く違う次元にある と思われるのです
ネトウヨ? 右派? 右翼? 左翼?
なに それ?? ハッッッッッッッッ ┐( ̄▽ ̄`┌
という感じ (・∀・)
生まれ育った あの土地が好き(私にとっては 東京のある一角)
今 私が生きている この地が好き
見上げる この空が好き
嵐が来ても 大雨が降っても
川が氾濫しても 地震が起きて 苦しく悲しい思いをしてもなお
この日本が 好き
この世界に生きる 命あるものが みんな みんな愛おしい
若い彼らは 彼らなりの行動でもって
自分の生きる この世界を見つめ続ける事でしょう。
彼らの生きる 彼らの時間
それを思うとなおさらに
私達 大人と言われている人間達の成すべき事も
如実に見えて来るように思われるのです。
2014年1月19日日曜日
ある日突然
ある日・・・・といっても 正月あけ なのですが
< ↓ 連れ合い殿が 二階から降りて来るのをひたすら待つ 地球ネコ >
「そういや、「寒餅を作りたいな』と言ったら
連れ合い殿が わざわざ電気釜買ってくれたんだっけ。」
「よっしゃ! 久し振りにお持ちも食べたいし
ついでに 寒餅も作るか!!」と 奮起。
一晩水に浸した餅米を 新しい電気釜で炊き
炊き上がった餅米を「こね機」に投入。
水が多過ぎたらしく、ちとドロドロ的になってましたが
まあ、何とか ( ^ω^;) ノ
食べる方のお餅は
最初から「餅つき機」に頼んだので
しっかりしたものが 搗きあがり。
いちいち切らなくても良いように 一人分ずつくらいに丸めました。
おかげで・・・
ただでさえトド&アシカの家族なのに
また 一回りも大きくなってしもうた (′A')
しかし、目的の寒餅は ドロドロになったにも関わらず
無事に青のりと黒ごま入りのものができまして
今もまだ、寒空に干してる最中。
あと 一回くらいは また 作っておきたいな
さて
その後・・・なのです
何故か 無性にパンが作りたくなったのです Σ(゚ロ゚ノ)ノ (´- ω -`;
多分
機械が お餅をこねてるの、見たからだろう と思うんだけど
作っても作っても なんていうか
あの 柔らかいパン種が恋しくて
またぞろ作りたくなってしまう・・・(´・ω・`)?? (´- ω -`
もう ね
病気ですわ
オーブンを買い替えてから トンと作っていなかった
ケーキ・クッキー そして パン類。
クッキーは 昨年久し振りにスノーボールを作りはしたけれど
相変わらず ケーキやパンは作っていなかった。
それが、コネコネする機械を出したが為に
脳のどこかが異様に触発され
今日で 三度目のパン焼き と相成りました。
一回目は フランスパン風パン と ベーグル。
ベーグルは、なぜか 熱湯に入れてる間にひしゃげちゃって
焼き上がったのは ペッタンコの、
まるで 大きなクッキーの様相を呈し (´Α`)
食べても「顎の鍛錬にはよろし」という、底のバリバリしたものに焼き上がりました。
二回目は グラハム粉という、小麦粉粗挽きの粉を加えて
ちょい ドイツ風を騙り。
↓ 焼いてるとこ
これがまた、グラハム粉が 硬くてな・・・ (´≧ω≦`)(´Α`)
しかし、連れ合い殿も息子も喜んだので、まあ いいか と。
↓ 焼き上がり こんな
↓ 中 こんな
グラハム粉 バシバシ
そして、本日
再び ドイツ風とフランスパンが混ざったようなパンと
もう一度、ベーグルに挑戦。
これにも 懲りずにグラハム粉を混ぜ、
ベーグルには クルミを
ドイツ風には 干しブドウとフルーツグラノーラと 上にチーズを乗せ。
↓ ベーグル・・・アバタみたいで 気持ち悪いね
グラハム粉が 活性化してる感じ (′A')
↓ 醗酵する前に切り込み入れちゃ ダメね。
メチャクチャ垂れ流れてる感じ (′A')
↓ でも、中は ホックリ、チーズ トロリで
美味しかった ( ^ω^) ノ
結果としては「色々入れたくなっても我慢する方がいい」という事でしょうか。
フランスパンには やはりチーズが最高!
だけど、そこに、干しぶどうやフルーツグラノーラの甘さはいらん ということ。
まあ、それでも、私のどうしようもないサガで
まだどうしても フルーツグラノーラを使いたいので
次回は
それのみ(足しても干しぶどう)で 小さなものを作ってみよう とか
ベーグルは 強力粉だけで作ってみよう など
色々と夢は膨らんでいるのです (^∀^*)ゞ
連れ合い殿も 息子も こういうパンが大好きで
ドイツを思い出す! と言って 喜ぶのです。
本日、出かけていた連れ合い殿が「ライ麦粉」を買ってきてくれたので
次回は まさしく「ドイツの田舎のパン」風パンを 作る予定。
入れないゾ (´・ω・`)
干しぶどう とか クルミ とか
入れたくなっても 我慢するゾ (´・ω・`) =3
今から 自分に言い聞かせております。
が・・・・・そんなに入れたいのなら
クッキーに入れりゃあエエのよ 自分! (・∀・)ソダッ!! だよね(^∀^*)ゞ
え、さて
これから お風呂に入って寝ます。
寒くて寒くて身体が縮小しそうな毎日ですが
皆様も 風邪などお召しにならぬよう・・・祈っております。
こないだ 木曜の夜に「1000円カット」に行って
「4〜5センチ切って下さい!」と啖呵を切り
あっという間に風邪引きそうになって
家の中でも帽子目深に被り続け
ブルブル震えながら 死ぬほど後悔してる私め。
< ↓ 連れ合い殿が 二階から降りて来るのをひたすら待つ 地球ネコ >
「そういや、「寒餅を作りたいな』と言ったら
連れ合い殿が わざわざ電気釜買ってくれたんだっけ。」
「よっしゃ! 久し振りにお持ちも食べたいし
ついでに 寒餅も作るか!!」と 奮起。
一晩水に浸した餅米を 新しい電気釜で炊き
炊き上がった餅米を「こね機」に投入。
水が多過ぎたらしく、ちとドロドロ的になってましたが
まあ、何とか ( ^ω^;) ノ
食べる方のお餅は
最初から「餅つき機」に頼んだので
しっかりしたものが 搗きあがり。
いちいち切らなくても良いように 一人分ずつくらいに丸めました。
おかげで・・・
ただでさえトド&アシカの家族なのに
また 一回りも大きくなってしもうた (′A')
しかし、目的の寒餅は ドロドロになったにも関わらず
無事に青のりと黒ごま入りのものができまして
今もまだ、寒空に干してる最中。
あと 一回くらいは また 作っておきたいな
さて
その後・・・なのです
何故か 無性にパンが作りたくなったのです Σ(゚ロ゚ノ)ノ (´- ω -`;
多分
機械が お餅をこねてるの、見たからだろう と思うんだけど
作っても作っても なんていうか
あの 柔らかいパン種が恋しくて
またぞろ作りたくなってしまう・・・(´・ω・`)?? (´- ω -`
もう ね
病気ですわ
オーブンを買い替えてから トンと作っていなかった
ケーキ・クッキー そして パン類。
クッキーは 昨年久し振りにスノーボールを作りはしたけれど
相変わらず ケーキやパンは作っていなかった。
それが、コネコネする機械を出したが為に
脳のどこかが異様に触発され
今日で 三度目のパン焼き と相成りました。
一回目は フランスパン風パン と ベーグル。
ベーグルは、なぜか 熱湯に入れてる間にひしゃげちゃって
焼き上がったのは ペッタンコの、
まるで 大きなクッキーの様相を呈し (´Α`)
食べても「顎の鍛錬にはよろし」という、底のバリバリしたものに焼き上がりました。
二回目は グラハム粉という、小麦粉粗挽きの粉を加えて
ちょい ドイツ風を騙り。
↓ 焼いてるとこ
これがまた、グラハム粉が 硬くてな・・・ (´≧ω≦`)(´Α`)
しかし、連れ合い殿も息子も喜んだので、まあ いいか と。
↓ 焼き上がり こんな
↓ 中 こんな
グラハム粉 バシバシ
そして、本日
再び ドイツ風とフランスパンが混ざったようなパンと
もう一度、ベーグルに挑戦。
これにも 懲りずにグラハム粉を混ぜ、
ベーグルには クルミを
ドイツ風には 干しブドウとフルーツグラノーラと 上にチーズを乗せ。
↓ ベーグル・・・アバタみたいで 気持ち悪いね
グラハム粉が 活性化してる感じ (′A')
↓ 醗酵する前に切り込み入れちゃ ダメね。
メチャクチャ垂れ流れてる感じ (′A')
↓ でも、中は ホックリ、チーズ トロリで
美味しかった ( ^ω^) ノ
結果としては「色々入れたくなっても我慢する方がいい」という事でしょうか。
フランスパンには やはりチーズが最高!
だけど、そこに、干しぶどうやフルーツグラノーラの甘さはいらん ということ。
まあ、それでも、私のどうしようもないサガで
まだどうしても フルーツグラノーラを使いたいので
次回は
それのみ(足しても干しぶどう)で 小さなものを作ってみよう とか
ベーグルは 強力粉だけで作ってみよう など
色々と夢は膨らんでいるのです (^∀^*)ゞ
連れ合い殿も 息子も こういうパンが大好きで
ドイツを思い出す! と言って 喜ぶのです。
本日、出かけていた連れ合い殿が「ライ麦粉」を買ってきてくれたので
次回は まさしく「ドイツの田舎のパン」風パンを 作る予定。
入れないゾ (´・ω・`)
干しぶどう とか クルミ とか
入れたくなっても 我慢するゾ (´・ω・`) =3
今から 自分に言い聞かせております。
が・・・・・そんなに入れたいのなら
クッキーに入れりゃあエエのよ 自分! (・∀・)ソダッ!! だよね(^∀^*)ゞ
え、さて
これから お風呂に入って寝ます。
寒くて寒くて身体が縮小しそうな毎日ですが
皆様も 風邪などお召しにならぬよう・・・祈っております。
こないだ 木曜の夜に「1000円カット」に行って
「4〜5センチ切って下さい!」と啖呵を切り
あっという間に風邪引きそうになって
家の中でも帽子目深に被り続け
ブルブル震えながら 死ぬほど後悔してる私め。
2014年1月16日木曜日
転がる59才の抱負
張り裂けるような気持ちで待ち望んだ「4日間」。
ネット上の「ライヴ」は 頻繁過ぎる画像静止、音響爆音で過ぎ行きました。
初日は 画像止まりまくり、音声音響爆音のみ で終わったような。
しかし、そんな中にも 初っぱなから大いなる発見あり!で
ネット視聴者達も大興奮。
会場では 割れんばかりの大大大歓声(狂瀾怒濤の叫喚?)だっただろう と推測。
あの人の色彩世界には黒とか渋銀くらいしか ない と評されていた長い年月の末に
今回、輝く純白の 脛丈まである長い上着を羽織っての登場。
こりゃもう、天変地異とも思える呈。
ネット上には「妖しい教祖に見える」などの書き込みさえ。
(なんせ、殆ど 直立不動な方ですので)
しかも、ギター抱えっぱなしでスタンドマイク ( ゚Д゚)!!!アリエナス 状態。
ネット上で「そろそろ手が疲れてきたのではないかと心配」する馬の骨。
途中、マイクを押し倒して熱唱 とか
脚立に登って「旋盤工事」したり とか
こんな大サービスして スタミナ大丈夫か?というようなパフォーマンス盛り沢山。
さて
2日目も 頭が痛くなり、それでも執拗に視聴チャレンジの1時間15分。
3日目、画像静止の復旧手順を何とかマスターした気配有り
音声も、捉える事比較的可能となりつつ
そして迎えた4日目は なんと、忘れ去り (´≧ω≦`)(′A')(´;ω;`)
という 怒濤の4日間 ついに「終了〜」 となりました。
ライヴでしか聴けぬ ヒラサワ某氏の「語り」「生の声」。
ただただこれ聴きたさに 連日参拝する「馬の骨」「有象無象」無数(と思われる)。
あ、さて 突然 話は変わり。
千秋楽を見逃した虚脱感を抱え、仕事場に出向いた私を待っていたのは
若い人の「センセ、今年の抱負はなんですか?」という 一声。
・・・いつの間にか そんな事 考えてもみなくなってたよ。
「え・・・抱負 (´・ω・`)?? 」と 首を傾げ傾げ傾げまくった
その後に出てきた言葉は
「え とね。今年の抱負は・・・
悪化の一途を辿る事はあっても 改良に向かう術なし。
だけど、それでも 悪化を食い止めたい!という その思いで」
「今年の 新年に向けての抱負は
『脳内シナプスの崩壊 並びに接続不良を、少しでも食い止める』。
これですな ( ̄□ ̄) / 」。
帰宅後に それを話したところ
連れ合い殿は2度ほど訊き返し、その挙げ句に「ホント?
ホントにそんな会話したの??」と呆れ顔で苦笑いしていたが
若い人達は「おう!・・・なるほど〜〜〜〜」と感心してくれたのでありました。
同情であろうと 憐憫であろうと
はたまた、理解不能によるところの「適当なごまかし発言」でもかまいませぬ。
彼らの眼前での「中途退場」は 何が何でも避けたい一心。
彼らの言葉をそのままに、「自分達が学んでいる間はいるよね?」という
暗黙の「期待」に 是が非でも添いたいのであります。
と同時に
ヒラサワ某氏は ワタクシと同学年。
そして あの人は あと二ヶ月強で 還暦を迎える。
彼の人の精神力並びに身体能力に、負けても少しは近づいておきたい という
この一念をも携えて、今年度の抱負と相成った次第であります。
ネット上の「ライヴ」は 頻繁過ぎる画像静止、音響爆音で過ぎ行きました。
初日は 画像止まりまくり、音声音響爆音のみ で終わったような。
しかし、そんな中にも 初っぱなから大いなる発見あり!で
ネット視聴者達も大興奮。
会場では 割れんばかりの大大大歓声(狂瀾怒濤の叫喚?)だっただろう と推測。
あの人の色彩世界には黒とか渋銀くらいしか ない と評されていた長い年月の末に
今回、輝く純白の 脛丈まである長い上着を羽織っての登場。
こりゃもう、天変地異とも思える呈。
ネット上には「妖しい教祖に見える」などの書き込みさえ。
(なんせ、殆ど 直立不動な方ですので)
しかも、ギター抱えっぱなしでスタンドマイク ( ゚Д゚)!!!アリエナス 状態。
ネット上で「そろそろ手が疲れてきたのではないかと心配」する馬の骨。
途中、マイクを押し倒して熱唱 とか
脚立に登って「旋盤工事」したり とか
こんな大サービスして スタミナ大丈夫か?というようなパフォーマンス盛り沢山。
さて
2日目も 頭が痛くなり、それでも執拗に視聴チャレンジの1時間15分。
3日目、画像静止の復旧手順を何とかマスターした気配有り
音声も、捉える事比較的可能となりつつ
そして迎えた4日目は なんと、忘れ去り (´≧ω≦`)(′A')(´;ω;`)
という 怒濤の4日間 ついに「終了〜」 となりました。
ライヴでしか聴けぬ ヒラサワ某氏の「語り」「生の声」。
ただただこれ聴きたさに 連日参拝する「馬の骨」「有象無象」無数(と思われる)。
あ、さて 突然 話は変わり。
千秋楽を見逃した虚脱感を抱え、仕事場に出向いた私を待っていたのは
若い人の「センセ、今年の抱負はなんですか?」という 一声。
・・・いつの間にか そんな事 考えてもみなくなってたよ。
「え・・・抱負 (´・ω・`)?? 」と 首を傾げ傾げ傾げまくった
その後に出てきた言葉は
「え とね。今年の抱負は・・・
悪化の一途を辿る事はあっても 改良に向かう術なし。
だけど、それでも 悪化を食い止めたい!という その思いで」
「今年の 新年に向けての抱負は
『脳内シナプスの崩壊 並びに接続不良を、少しでも食い止める』。
これですな ( ̄□ ̄) / 」。
帰宅後に それを話したところ
連れ合い殿は2度ほど訊き返し、その挙げ句に「ホント?
ホントにそんな会話したの??」と呆れ顔で苦笑いしていたが
若い人達は「おう!・・・なるほど〜〜〜〜」と感心してくれたのでありました。
同情であろうと 憐憫であろうと
はたまた、理解不能によるところの「適当なごまかし発言」でもかまいませぬ。
彼らの眼前での「中途退場」は 何が何でも避けたい一心。
彼らの言葉をそのままに、「自分達が学んでいる間はいるよね?」という
暗黙の「期待」に 是が非でも添いたいのであります。
と同時に
ヒラサワ某氏は ワタクシと同学年。
そして あの人は あと二ヶ月強で 還暦を迎える。
彼の人の精神力並びに身体能力に、負けても少しは近づいておきたい という
この一念をも携えて、今年度の抱負と相成った次第であります。
2014年1月11日土曜日
ヒラサワ 怒濤の四日間「ライヴ」中継 涙で鑑賞(´T ω T`) の 巻
寒い日が続いております。
朝、出かける際には
「前もって車のエンジンかけておいて、フロントガラスの結晶を溶かす件」必須!
なのに、毎回忘れてしまい、「アワワワワ」なのですが
今朝は10分も前に思い出し、快調に出発致した次第 (・∀・) ♪
まあ、若いから 無理はないんだろうなあと思いつつ
お正月気分が抜け切らぬ若者相手に ワタクシは。
年の始めの授業に際し、「さて、諸君!
(左手振り上げ)新たな気持ちで、日本構築!!」とか叫びながらも
プチ・老人性会話を発した「らしい」のでありました。
判らないところが、気づかなかったところが また 「ミソ」ね。
判ってやったなら 多分 老人じゃないのです。
「年末に どんなテレビ観たんですか〜?」と訊かれ
考えても考えても 作ったお節しか思い浮かばん脳ミソ。
「う〜〜〜ん・・・お節を作った記憶は在るんだが
テレビを観た記憶が・・・・・ナイ・・・ σ(-''-;) 」
「センセー お節作るんですか!!
お節作るのって大変ですか〜?」と訊かれ
「う〜〜〜〜ん・・・毎年 殆ど同じものを作ってるんだけどねえ・・・(´・ω・`)
同じものを作ってるのに、人間の方が年取ってきて もたつくせいか
なんか、年々 少しずつ疲れが出てる気がする」と返答する、この返答内容 (´Α`)
「民放は 観るんですか〜?」と訊かれ
「民放?( ・◇・)? 民放は・・・あまりに内容がつまらん。
よって 民放は観ん!( ̄^ ̄ 」と発言。
直後、「あ また何か からかわれるかも!?」という焦りから
「なんちゃって!あはは!
『みんぽうは みん』とか・・・
違う違う これはシャレじゃない シャレじゃないよ!
私の脳では こんなシャレ、思い付かんし 」と思わず叫んで
年寄りぶりをさらけ出し。
終いに 何故か息子の事を訊きたがる若者達に
「おっさんの話はも〜〜〜〜う よろしっっ!」と 切って切り捨て。
もちろん 彼らのせいじゃないです。
多分・・・きっと 私、二学期頃に 息子の話を振られて
何か 言ったんでしょうね・・・
でも まっったく 覚えてません (´≧ω≦`;;;
あ さて
本題。
本日より四日間
ヒラサワ某氏は連チャンの「ライヴ」に突入です。
せめて その「ライヴ中継」を観ながら
私は 狭い四畳半の隙間で 踊り狂おう! と思っています (´;ω;`)(>д<。。
( 今回は スタンディングなり )
< ↓ 久々「地球ネコ・日向でアレコレ」>
< ↑ このあと、チャタは「シャーーー!」と 威嚇 >
追:ツイッターで 四日間完売 という事が判明。「当日券」はゼロ (TдT)
・・・さっきからお腹がゴロゴロ言い始めてるので「これで よろし」と言い聞かせ。
朝、出かける際には
「前もって車のエンジンかけておいて、フロントガラスの結晶を溶かす件」必須!
なのに、毎回忘れてしまい、「アワワワワ」なのですが
今朝は10分も前に思い出し、快調に出発致した次第 (・∀・) ♪
まあ、若いから 無理はないんだろうなあと思いつつ
お正月気分が抜け切らぬ若者相手に ワタクシは。
年の始めの授業に際し、「さて、諸君!
(左手振り上げ)新たな気持ちで、日本構築!!」とか叫びながらも
プチ・老人性会話を発した「らしい」のでありました。
判らないところが、気づかなかったところが また 「ミソ」ね。
判ってやったなら 多分 老人じゃないのです。
「年末に どんなテレビ観たんですか〜?」と訊かれ
考えても考えても 作ったお節しか思い浮かばん脳ミソ。
「う〜〜〜ん・・・お節を作った記憶は在るんだが
テレビを観た記憶が・・・・・ナイ・・・ σ(-''-;) 」
「センセー お節作るんですか!!
お節作るのって大変ですか〜?」と訊かれ
「う〜〜〜〜ん・・・毎年 殆ど同じものを作ってるんだけどねえ・・・(´・ω・`)
同じものを作ってるのに、人間の方が年取ってきて もたつくせいか
なんか、年々 少しずつ疲れが出てる気がする」と返答する、この返答内容 (´Α`)
「民放は 観るんですか〜?」と訊かれ
「民放?( ・◇・)? 民放は・・・あまりに内容がつまらん。
よって 民放は観ん!( ̄^ ̄ 」と発言。
「なんちゃって!あはは!
『みんぽうは みん』とか・・・
違う違う これはシャレじゃない シャレじゃないよ!
私の脳では こんなシャレ、思い付かんし 」と思わず叫んで
年寄りぶりをさらけ出し。
終いに 何故か息子の事を訊きたがる若者達に
「おっさんの話はも〜〜〜〜う よろしっっ!」と 切って切り捨て。
もちろん 彼らのせいじゃないです。
多分・・・きっと 私、二学期頃に 息子の話を振られて
何か 言ったんでしょうね・・・
でも まっったく 覚えてません (´≧ω≦`;;;
あ さて
本題。
本日より四日間
ヒラサワ某氏は連チャンの「ライヴ」に突入です。
せめて その「ライヴ中継」を観ながら
私は 狭い四畳半の隙間で 踊り狂おう! と思っています (´;ω;`)(>д<。。
( 今回は スタンディングなり )
< ↓ 久々「地球ネコ・日向でアレコレ」>
< ↑ このあと、チャタは「シャーーー!」と 威嚇 >
追:ツイッターで 四日間完売 という事が判明。「当日券」はゼロ (TдT)
・・・さっきからお腹がゴロゴロ言い始めてるので「これで よろし」と言い聞かせ。
2014年1月4日土曜日
デジャブ again !!!
あっという間に 4日になっちゃっておるのですが
明けましておめでとうございます。
昨年は 本当にお世話になりました。
連絡もせず たびたび行方不明になる私にも関わらず
親切に接して頂き ありがとうございました
心から お詫び そして 御礼を申し上げます m(_ _)m
例年通り、今年も 2日に実家に詣で
両親 & 妹 & 私ら夫婦 5人で新年を祝いました。
「お正月なのだから」と
毎年 実家で 親父様と酒を酌み交わしてくれる連れ合い殿には
深く感謝しています。
< ↓ どうしても チャタと触れ合いたい?おもち の 手 >
< ↓ 実家に生息するチャタの息子と娘。
もう一匹の娘 サリーちゃんは 他人がいると出てきません。 >
< ↑ 娘の タマ の お尻に付いてるのは 値段シート >
さて 本題。
和気あいあいと色んな話をしていて
ふと 年齢の話になった時 。
妹が「姉ちゃんは、確かもうじき・・・」と言いかけたので
何故か 胸を張り
腕を組みながら
「そうなんだよ〜 エッヘン! 私も還暦 !! (・▽・)
ついに 還暦になったんだよ〜〜〜 ヽ(´▽`)/ 」と。
そしたら
妹「 (´- ω -`・・・・・違うよ 姉ちゃん 」
私「 え?? 」
妹「 違うでしょ。 姉ちゃん 59でしょ!」
私「 え・・・・・・・・(´・ω・`)?? (´・ω・`)?? 」
妹「 姉ちゃんさあ 去年も同じような事 言ったよね。
去年は 58になるのに59才 って思ったんだよね?
どうして姉ちゃんって 自分の年 一つ増やすの??? 」
私「・・・・・・・・・(;゚∀゚)?? → ( ̄□ ̄;)!! orz orz orz 」
私は 昨年末までは
「 自分は 来年 59になる」って思ってたんです。
「 今回は 自分の年齢 間違えてないわ ♪ 」とか 内心 ホクホクしていたんですよ。
それが
どうして
こういう事になったのかなあ
と よくよく 深く考えてみました。
どうして この誕生日で 自分は還暦になる と 思ったのか?
その原因、ひとえに
高校の同級生からの年賀状にありました。
何故か知らねど
今年 初めて年賀状をくれた高校の同窓生二人。
一人は 自分の近況を知らせてくれただけのものでしたが
もう一人
女性からの年賀状には
「 6月に 還暦祝いをしようということで集まります。
ユミさんもおいで! 」というような事が書かれてあったのです。
聡明な皆様には もうお判りですね
「 還暦祝いをするから集まるよ〜」という この一言で
「 還暦祝い」 → 「そっか じゃ 私も還暦なんだ = 60才 OK !! 」
と 自動的にインプットされた模様。
この辺りの
なんていうか
たいらな感じ というか
シワがない感じ というか (´Α`)
引っかかりもせず流れ続けて行く感じ というか (´;ω;`)
「 イヤになる 」 or 「 ガッカリした 」など
そのような ありきたりな言葉では表現できない 絶望漂う諦観気味の電波が
脳内全域を流れた一瞬でした。
「 でも、昨年よりはいいよね?
昨年は 既に8月末から『 今 自分は 59才なのだ 』と思ってたけど
今年は 1月1日から2日までの たった1日だけ『 いま、自分は59才 』と
思ったんだから 」
とか言う もうひとりの自分の声が
脳内を微かに飛び回っておりましたが
それでも なんだかね・・・ ( ̄¸ ̄` (´Α`)
友達がくれた年賀状のせいには 致しません。
ホント 私 今年は 「小学一年生算数ドリル」を買って
励まねばならん と ダラダラ思った次第。
真に、妙な具合になった時の対処はしております。
昨年末辺り 息子に頼みました。
こんな私でありますが
今年も どうか 宜しくお願い申し上げます ( ̄¸ ̄
ユミ
明けましておめでとうございます。
昨年は 本当にお世話になりました。
連絡もせず たびたび行方不明になる私にも関わらず
親切に接して頂き ありがとうございました
心から お詫び そして 御礼を申し上げます m(_ _)m
例年通り、今年も 2日に実家に詣で
両親 & 妹 & 私ら夫婦 5人で新年を祝いました。
「お正月なのだから」と
毎年 実家で 親父様と酒を酌み交わしてくれる連れ合い殿には
深く感謝しています。
< ↓ どうしても チャタと触れ合いたい?おもち の 手 >
< ↓ 実家に生息するチャタの息子と娘。
もう一匹の娘 サリーちゃんは 他人がいると出てきません。 >
< ↑ 娘の タマ の お尻に付いてるのは 値段シート >
さて 本題。
和気あいあいと色んな話をしていて
ふと 年齢の話になった時 。
妹が「姉ちゃんは、確かもうじき・・・」と言いかけたので
何故か 胸を張り
腕を組みながら
「そうなんだよ〜 エッヘン! 私も還暦 !! (・▽・)
ついに 還暦になったんだよ〜〜〜 ヽ(´▽`)/ 」と。
そしたら
妹「 (´- ω -`・・・・・違うよ 姉ちゃん 」
私「 え?? 」
妹「 違うでしょ。 姉ちゃん 59でしょ!」
私「 え・・・・・・・・(´・ω・`)?? (´・ω・`)?? 」
妹「 姉ちゃんさあ 去年も同じような事 言ったよね。
去年は 58になるのに59才 って思ったんだよね?
どうして姉ちゃんって 自分の年 一つ増やすの??? 」
私「・・・・・・・・・(;゚∀゚)?? → ( ̄□ ̄;)!! orz orz orz 」
私は 昨年末までは
「 自分は 来年 59になる」って思ってたんです。
「 今回は 自分の年齢 間違えてないわ ♪ 」とか 内心 ホクホクしていたんですよ。
それが
どうして
こういう事になったのかなあ
と よくよく 深く考えてみました。
どうして この誕生日で 自分は還暦になる と 思ったのか?
その原因、ひとえに
高校の同級生からの年賀状にありました。
何故か知らねど
今年 初めて年賀状をくれた高校の同窓生二人。
一人は 自分の近況を知らせてくれただけのものでしたが
もう一人
女性からの年賀状には
「 6月に 還暦祝いをしようということで集まります。
ユミさんもおいで! 」というような事が書かれてあったのです。
聡明な皆様には もうお判りですね
「 還暦祝いをするから集まるよ〜」という この一言で
「 還暦祝い」 → 「そっか じゃ 私も還暦なんだ = 60才 OK !! 」
と 自動的にインプットされた模様。
この辺りの
なんていうか
たいらな感じ というか
シワがない感じ というか (´Α`)
引っかかりもせず流れ続けて行く感じ というか (´;ω;`)
「 イヤになる 」 or 「 ガッカリした 」など
そのような ありきたりな言葉では表現できない 絶望漂う諦観気味の電波が
脳内全域を流れた一瞬でした。
「 でも、昨年よりはいいよね?
昨年は 既に8月末から『 今 自分は 59才なのだ 』と思ってたけど
今年は 1月1日から2日までの たった1日だけ『 いま、自分は59才 』と
思ったんだから 」
とか言う もうひとりの自分の声が
脳内を微かに飛び回っておりましたが
それでも なんだかね・・・ ( ̄¸ ̄` (´Α`)
友達がくれた年賀状のせいには 致しません。
ホント 私 今年は 「小学一年生算数ドリル」を買って
励まねばならん と ダラダラ思った次第。
真に、妙な具合になった時の対処はしております。
昨年末辺り 息子に頼みました。
こんな私でありますが
今年も どうか 宜しくお願い申し上げます ( ̄¸ ̄
ユミ
2013年12月19日木曜日
記憶そーしつ:崩壊間近
いっっっちばん重大な出来事を
過日は アップしておりませんでした。
なぜに それを忘れる?? というくらいの事を ( ̄¸ ̄
よほどのショックだった ということは あります。
忘れたいくらいの無念さであった のであります。
あの時以降 のちの2〜3日は 精神的に自分をぶん殴って
のたうっておりました故 ⊂彡☆))Д´)
ヒラサワ某氏のライヴが 来年そうそう
また 私の誕生日の直後に行われる事になっていたのであります。
しかし、久しく 外界から遠ざかっていた私は
その通知を見逃したのであります (;゚д゚) (´;ω;`)
息子には「会員なのに 会員優先のチケットを取れないなんて
在り得ない・・・」と言われ
「アンタが会員だろが! 私はその付き人じゃ!!」と心のうちで罵りつつ
その後にあった「普通の人がチケットを買う」という行動をとったのですが
訳が判らんうちに「全部売り切れ」と 相成り候 (´≧ω≦`)(´Α`) (>;-_-)>
泣いても悔やみ切れん。
しかし、泣いても 取れん。
そして、何か とてつもなく大事なことをやり逃した という 心の穴は開いたまま
という経過を辿り
なぜか いつの間にか こないだから記憶の中から消去されつつあった のですね。
これが 世に言うところの「トラウマを避ける精神=忘却」なのでしょうか ね
今回は 四日も続けてライヴなさるんですね。
四日! 四日も!! ですね。
けど、私は 一度も行けない んですね (´≧ω≦`)> <。。(ノД`)
多分 やってくれるであろう「ネット配信」を望みに繋いで
私は アレ以来 今までの日々を こっそりと送っているのでありますね。
そのショックを 無意識に引きずったまま 今に至る んですが
昨日
仕事場に出かける直前
いつも用意しながら 卓上に置き忘れてしまう「ペットボトル入りコーヒー」
今回は 玄関出てから思い出し
慌てて戻って ちゃぶ台の上にあったのを ひったくるように もぎ取って
大急ぎで車に乗り込み 出発しました。
で、途中 何だか喉が渇いたな〜 と思って
鞄に入れておいた そのペットボトルを 左手で探って持ち上げたら
なんていうか
「ドロドロソース」だったんですね。
< ↑ こうして 隣り合わせにしておけば けっして間違わなかった!と 思ふ >
一気に疲れましたね ホント。
仕事場なんかに持って行っても意味ないので
車のドアのポケットに入れましたが
ホント 自分が ヤ になりましたわ (´Α`) (´- ω -`;
重要な成績付けがあるんで トットと気を取り直した んだけど
その職場でも 理解を超える事故が勃発。
一年生二年生までは 「出欠席」も「成績」も
スムーズに入れられたのに
一学期はちゃんとあった「三年生」の名簿が
なぜか 全部消えておったのですね。
何度やっても「名簿を作って下さい」としか 表示されん
こういうの、「目玉ポーーーン」っていうんでしょうね ( ゚Д゚)ポカーン←絵 違うけど
情報のセンセのとこに行って 新しく作って頂いたのですが
「えーーーーーーーー ??????? ( ・◇・)?
なんでなんで ???? 一体 どこに行っちゃったのーーー ????????? (・ω・;)」
「一学期、成績 付けてますよねえ」
「何だかボクが悪い事してるみたいじゃない〜〜〜 (^∀^*)ゞ 」など
驚きながら 新たな名簿を作って下さるセンセの言葉を聞きつつ
「この箱の中の どこに消えることができるんでしょうか」とか
「なんか、意味不明に罪悪感を感じます」とか
「一学期 多分 付けてます 担任の先生から何も言われなかったし・・・」とか
「やっぱ アンタ 脳細胞が崩壊しつつある?」というような発言を
かましておりました。
4ヶ月か5ヶ月くらい前から
生徒の前でのあからさまな「記憶のマツガイ or 消失」があり
ちょーーーーっと アブナイんじゃないか!? (>;-_-)> (;゚д゚) と
真剣に心配になって来ていたのですが
ここんとこ 最近はまた 特に顕著になってる。
先日も 息子を前に 妙な事をしでかしたんだが
その内容すら思い出せぬ事になっておる。
帰宅した時、玄関にいた連れ合い殿に「・・・これを
コーヒー入れたペットボトルと間違って持ってっちゃったのだ」と
ドロドロソースを差し出したら
連れ合い殿は 珍しく「ギャハハハハッッッッッッッ!!!!!!! 」と叫び
一息入れてソースを見て また 叫び
寄りかかった壁を激しく叩いて笑い続けたあと
真面目な顔をして「ユミ・・・ちょっとそれは マズいよ。
いくら何でもそれは、ちょっと反省して・・・」と。
(´・ω・`)?? (´・ω・`)?? σ(-''-;) (´・ω・`) ( ・◇・)?
「反省」ってさ
こういう場合の「反省」って どうやったら 脳細胞が反省してくれんだよっっ !!!!!
と 思わず反論してしまいましたが
まあ・・・・・・・焦らない事ですね
何事も ゆっくり構えて じっくり見て
そうして 行動する「しか」 ないですよね・・・・ ( ̄¸ ̄;;;
皆様 私は 一体 どうなるんでしょうか ね ??? (((( ;゚Д゚)))
過日は アップしておりませんでした。
なぜに それを忘れる?? というくらいの事を ( ̄¸ ̄
よほどのショックだった ということは あります。
忘れたいくらいの無念さであった のであります。
あの時以降 のちの2〜3日は 精神的に自分をぶん殴って
のたうっておりました故 ⊂彡☆))Д´)
ヒラサワ某氏のライヴが 来年そうそう
また 私の誕生日の直後に行われる事になっていたのであります。
しかし、久しく 外界から遠ざかっていた私は
その通知を見逃したのであります (;゚д゚) (´;ω;`)
息子には「会員なのに 会員優先のチケットを取れないなんて
在り得ない・・・」と言われ
「アンタが会員だろが! 私はその付き人じゃ!!」と心のうちで罵りつつ
その後にあった「普通の人がチケットを買う」という行動をとったのですが
訳が判らんうちに「全部売り切れ」と 相成り候 (´≧ω≦`)(´Α`) (>;-_-)>
泣いても悔やみ切れん。
しかし、泣いても 取れん。
そして、何か とてつもなく大事なことをやり逃した という 心の穴は開いたまま
という経過を辿り
なぜか いつの間にか こないだから記憶の中から消去されつつあった のですね。
これが 世に言うところの「トラウマを避ける精神=忘却」なのでしょうか ね
今回は 四日も続けてライヴなさるんですね。
四日! 四日も!! ですね。
けど、私は 一度も行けない んですね (´≧ω≦`)> <。。(ノД`)
多分 やってくれるであろう「ネット配信」を望みに繋いで
私は アレ以来 今までの日々を こっそりと送っているのでありますね。
そのショックを 無意識に引きずったまま 今に至る んですが
昨日
仕事場に出かける直前
いつも用意しながら 卓上に置き忘れてしまう「ペットボトル入りコーヒー」
今回は 玄関出てから思い出し
慌てて戻って ちゃぶ台の上にあったのを ひったくるように もぎ取って
大急ぎで車に乗り込み 出発しました。
で、途中 何だか喉が渇いたな〜 と思って
鞄に入れておいた そのペットボトルを 左手で探って持ち上げたら
なんていうか
「ドロドロソース」だったんですね。
< ↑ こうして 隣り合わせにしておけば けっして間違わなかった!と 思ふ >
一気に疲れましたね ホント。
仕事場なんかに持って行っても意味ないので
車のドアのポケットに入れましたが
ホント 自分が ヤ になりましたわ (´Α`) (´- ω -`;
重要な成績付けがあるんで トットと気を取り直した んだけど
その職場でも 理解を超える事故が勃発。
一年生二年生までは 「出欠席」も「成績」も
スムーズに入れられたのに
一学期はちゃんとあった「三年生」の名簿が
なぜか 全部消えておったのですね。
何度やっても「名簿を作って下さい」としか 表示されん
こういうの、「目玉ポーーーン」っていうんでしょうね ( ゚Д゚)ポカーン←絵 違うけど
情報のセンセのとこに行って 新しく作って頂いたのですが
「えーーーーーーーー ??????? ( ・◇・)?
なんでなんで ???? 一体 どこに行っちゃったのーーー ????????? (・ω・;)」
「一学期、成績 付けてますよねえ」
「何だかボクが悪い事してるみたいじゃない〜〜〜 (^∀^*)ゞ 」など
驚きながら 新たな名簿を作って下さるセンセの言葉を聞きつつ
「この箱の中の どこに消えることができるんでしょうか」とか
「なんか、意味不明に罪悪感を感じます」とか
「一学期 多分 付けてます 担任の先生から何も言われなかったし・・・」とか
「やっぱ アンタ 脳細胞が崩壊しつつある?」というような発言を
かましておりました。
4ヶ月か5ヶ月くらい前から
生徒の前でのあからさまな「記憶のマツガイ or 消失」があり
ちょーーーーっと アブナイんじゃないか!? (>;-_-)> (;゚д゚) と
真剣に心配になって来ていたのですが
ここんとこ 最近はまた 特に顕著になってる。
先日も 息子を前に 妙な事をしでかしたんだが
その内容すら思い出せぬ事になっておる。
帰宅した時、玄関にいた連れ合い殿に「・・・これを
コーヒー入れたペットボトルと間違って持ってっちゃったのだ」と
ドロドロソースを差し出したら
連れ合い殿は 珍しく「ギャハハハハッッッッッッッ!!!!!!! 」と叫び
一息入れてソースを見て また 叫び
寄りかかった壁を激しく叩いて笑い続けたあと
真面目な顔をして「ユミ・・・ちょっとそれは マズいよ。
いくら何でもそれは、ちょっと反省して・・・」と。
(´・ω・`)?? (´・ω・`)?? σ(-''-;) (´・ω・`) ( ・◇・)?
「反省」ってさ
こういう場合の「反省」って どうやったら 脳細胞が反省してくれんだよっっ !!!!!
と 思わず反論してしまいましたが
まあ・・・・・・・焦らない事ですね
何事も ゆっくり構えて じっくり見て
そうして 行動する「しか」 ないですよね・・・・ ( ̄¸ ̄;;;
皆様 私は 一体 どうなるんでしょうか ね ??? (((( ;゚Д゚)))
2013年12月15日日曜日
認識・事実・衝撃
あまりに長い事 ブログを休んでいると
とんでもなく面倒な手続きが待っている と
凝りもせず再体験 (´Α`)
どうしても時間が遠ざかって行く昨今
涙の「おほほ (´艸`。。」状態で またまた忙しい時期に突入しております。
お友達の皆様には 非常な非礼を重ねつつ m(_ _;m
< ↑ お友達から頂いたコーン、生でいける!というので だいぶ前になりますが
サラダに山盛り・・・全く 美しくありません が >
前回のブログから こんだけ時間を開けりゃあ
もちろん 色んな事がありました。
1)祖父の法事(懐かしい従兄との再会 & 会食の際の 地に堕ちた私の言質)
2)You Tube での様々な「事実認知 ??? 」
3)そこから派生した、「2ch」での 浮遊
・・・三つだけとは なんと少なし (;^ω^)
その1):
祖父が逝った時の 前後のあれこれ
今でも 五日くらい前の事のように覚えているのに
あれから もう十六年?? も 経つのか・・・?と。(十七回忌?)
祖母 & 父親叔母達レベルでは色々あったらしいが
少なくとも(多分) 従兄弟s & 従姉妹s & 私ら兄弟レベルでの祖父は
口数少なく いつもニコニコしているような、「好々爺」でしかありませんでした。
( 内外孫達が六年生になるまで「小学@年生」という月刊誌を買ってくれたし。
あれ、どれだけ楽しみだったことか )
あの時、主がいなくなった二階の八畳間で、二人でぼんやり立ちすくみながら
「ジイちゃん・・・ズルいよね
こんなふうに アッと言う間に逝っちゃうなんて・・・」と
目を真っ赤にして私に言った 弟の姿、
今でも鮮明です。
おまけ:
それまで、過去の私の所行で、こちらを 微妙に地味に避けていた感のある弟ですが
今回の法事を機に また 少しは落ち着いた様子 (・∀・)
i pad について あれこれ訊ねた事が 再繋がりの突端 となったか?
その2):
ふと 目にし、何気なく覗いたYou Tube での
様々な「歴史における 『事実』諸々 」。
何とも言い訳の仕様がないが、この年になり、今更ながら
「子供の頃に習ったはずの『歴史』とは 一体なんだったのか??? 」と (;゚д゚)
何だかね、それ以来 今まで以上に「事実とはなんぞや? 真実とは何 ?? 」と
深い猜疑心に苛まれ続けておるのです。
「事実」とか「真実」って、見る角度を変えるだけで その姿は一変するんだよね。
知識極貧な私の中で
「これは事実です!」とか「真実です!」と声を大にして断言できたのは
「命は 有限 ( 『この世界』限定 )」
て くらい なものだったが
今、それ「だけ」が、厳然として核を成す「たった一つのもの」 になってしもた。
高校卒業時の「卒業生の一言」に
友は「疑う事」と書いたが、私は「信じる事」と書いた・・・
何でも頭から信じたら 文明や諸々の学術の進歩など在り得なかった と思う今
この「信じる事」が 私の「人間性の欠陥」を象徴し、また私の「人となり」を
構築しているのだ と 痛感。
「信じる事」がいけないこと とは 全く 思っては いないけれど、
軽いジョークで生徒から騙されるたびに
過去の自分が書き残した「信じる事」という文字を、
私は 痛む心を抱えながら思い出す。
上記の有数の体験から 自分の中で明確になった事は
「言われた事を頭から信じてしまう ってのは、
ある意味 思考できない『おバカ』だ」。
ここまで生きて来た私は 多分 そのまま
「おバカ」のまま 残りの人生を突っ走る んだろうが。
「 その3):2 ch 」 については 「異次元」なので割愛。
実は、ここと「 その2)」の作用が相まって 自分の中の「差別意識」を
増長させる気がして来たので、そろそろ止めるつもり。
さて
1年前には 個人的には想像もできなかった
しかし 一部の方からは確信的推測を頂いておりました「画像」をお届けして
さよならさせて頂きます。
めんどい手順を避けるためにも やはり「定期的更新」は 大事ですよね (・∀・)
と、何とも非常識 & KY 発言 にて
「では サラバ! See you again !! :-) Thank you 御 everybody !!! ××× 」
とんでもなく面倒な手続きが待っている と
凝りもせず再体験 (´Α`)
どうしても時間が遠ざかって行く昨今
涙の「おほほ (´艸`。。」状態で またまた忙しい時期に突入しております。
お友達の皆様には 非常な非礼を重ねつつ m(_ _;m
< ↑ お友達から頂いたコーン、生でいける!というので だいぶ前になりますが
サラダに山盛り・・・全く 美しくありません が >
前回のブログから こんだけ時間を開けりゃあ
もちろん 色んな事がありました。
1)祖父の法事(懐かしい従兄との再会 & 会食の際の 地に堕ちた私の言質)
2)You Tube での様々な「事実認知 ??? 」
3)そこから派生した、「2ch」での 浮遊
・・・三つだけとは なんと少なし (;^ω^)
その1):
祖父が逝った時の 前後のあれこれ
今でも 五日くらい前の事のように覚えているのに
あれから もう十六年?? も 経つのか・・・?と。(十七回忌?)
祖母 & 父親叔母達レベルでは色々あったらしいが
少なくとも(多分) 従兄弟s & 従姉妹s & 私ら兄弟レベルでの祖父は
口数少なく いつもニコニコしているような、「好々爺」でしかありませんでした。
( 内外孫達が六年生になるまで「小学@年生」という月刊誌を買ってくれたし。
あれ、どれだけ楽しみだったことか )
あの時、主がいなくなった二階の八畳間で、二人でぼんやり立ちすくみながら
「ジイちゃん・・・ズルいよね
こんなふうに アッと言う間に逝っちゃうなんて・・・」と
目を真っ赤にして私に言った 弟の姿、
今でも鮮明です。
おまけ:
それまで、過去の私の所行で、こちらを 微妙に地味に避けていた感のある弟ですが
今回の法事を機に また 少しは落ち着いた様子 (・∀・)
i pad について あれこれ訊ねた事が 再繋がりの突端 となったか?
その2):
ふと 目にし、何気なく覗いたYou Tube での
様々な「歴史における 『事実』諸々 」。
何とも言い訳の仕様がないが、この年になり、今更ながら
「子供の頃に習ったはずの『歴史』とは 一体なんだったのか??? 」と (;゚д゚)
何だかね、それ以来 今まで以上に「事実とはなんぞや? 真実とは何 ?? 」と
深い猜疑心に苛まれ続けておるのです。
「事実」とか「真実」って、見る角度を変えるだけで その姿は一変するんだよね。
知識極貧な私の中で
「これは事実です!」とか「真実です!」と声を大にして断言できたのは
「命は 有限 ( 『この世界』限定 )」
て くらい なものだったが
今、それ「だけ」が、厳然として核を成す「たった一つのもの」 になってしもた。
高校卒業時の「卒業生の一言」に
友は「疑う事」と書いたが、私は「信じる事」と書いた・・・
何でも頭から信じたら 文明や諸々の学術の進歩など在り得なかった と思う今
この「信じる事」が 私の「人間性の欠陥」を象徴し、また私の「人となり」を
構築しているのだ と 痛感。
「信じる事」がいけないこと とは 全く 思っては いないけれど、
軽いジョークで生徒から騙されるたびに
過去の自分が書き残した「信じる事」という文字を、
私は 痛む心を抱えながら思い出す。
上記の有数の体験から 自分の中で明確になった事は
「言われた事を頭から信じてしまう ってのは、
ある意味 思考できない『おバカ』だ」。
ここまで生きて来た私は 多分 そのまま
「おバカ」のまま 残りの人生を突っ走る んだろうが。
「 その3):2 ch 」 については 「異次元」なので割愛。
実は、ここと「 その2)」の作用が相まって 自分の中の「差別意識」を
増長させる気がして来たので、そろそろ止めるつもり。
さて
1年前には 個人的には想像もできなかった
しかし 一部の方からは確信的推測を頂いておりました「画像」をお届けして
さよならさせて頂きます。
めんどい手順を避けるためにも やはり「定期的更新」は 大事ですよね (・∀・)
と、何とも非常識 & KY 発言 にて
「では サラバ! See you again !! :-) Thank you 御 everybody !!! ××× 」
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