日曜日の朝、やっと実家に出向いた。
紫蘇ジュースと 梅ジュースと 果物と
やっと実家から「別居」した妹夫婦には 彼らが大好きな「炭酸水」を。
マメの具合が悪い事は 以前 言っていたのだが
それ、みんな 全く覚えていなかったのが まぁ ありがたかった かな。
「マメ」の「マ」の字も 出て来なかった。
外見がマメに瓜二つ、性格は母親そっくり、キッツいタマ
外見は母親のチャタそっくり、性格は父親譲り、おっとりした 犬的コチャ
父親マメの血を濃く受け継ぎ、
稀に彼女を見た他人様からは「ロシアンブルー」と言われるサリー
みんな 元気でした。
帰りに それぞれの場所でくつろいでいた彼らに
「キミのお父さんは こないだ とうとう還らぬ旅に出たよ」
「キミのお父さんは こないだ 戻らぬ旅に出たよ」
と そっと伝えた。
コチャは 横を向いたまま 黙ってた。
タマは 私の目を見つめて 何か言った。
サリーは 黙って私の顔を見つめていた。
その時が来たら........
どうか、マメのような病気に罹りませんように。
どうか、少しでも苦しむ事なく この世界から旅立つ事ができますように
つい、そんな事を願いながら 運転してたのだった。
2011年7月12日火曜日
2011年7月9日土曜日
積み重ねた時間
若い頃は 夏も平気だった。
滝のように流れる汗を 楽しみさえ した。
「寝苦しくなる前に寝るのがコツ!」を、ある意味「座右の銘」にして
それが叶った翌日には 勝利の快感さえ覚えたものだった。
冬の寒さも 全く苦にならなかった。
妹と弟からは「人間ユタンポ」など言われ、
真冬の 凍るような空気の中で、彼らは布団に横たわり本を読んでる私の脇に潜り込み
自身があったまってから「ネエちゃん サンキュ!」とか言って
自室に戻る事も 幾度か あった。
今は.......結構 どちらも「地獄」。
特に 夏がなぁ........ ( ̄¸ ̄;
「夏って こんなに暑かったっけ??
いや〜〜、確かに年は重ねたけども
それでも もちっと過ごしやすかったような気がする.......」
いつの頃からか 夏になるとそんな事をぼやいている自分が いる。
毎年 ( ̄〜 ̄;
忘れたように 毎年 ( ̄▽ ̄;
冬は
薄ら寒くなって来たな.....と思うと必ず
マメが布団に入って来た。
「入れてくれろ」と催促して
私の首筋を両手で回し掴み、私のホッペに その 冷たい鼻面を押し付けて
鼻息も荒く寝るのであった。
だから、冬は
周りの空気が、背丈の縮むような寒さでも
布団の内側は桃源郷のように暖かく、
耳元で「スピスピ」言う彼の息音さえ 柔らかな子守唄となり
安穏な睡眠を得る事ができてたんだ な
ありがとうね マメ
滝のように流れる汗を 楽しみさえ した。
「寝苦しくなる前に寝るのがコツ!」を、ある意味「座右の銘」にして
それが叶った翌日には 勝利の快感さえ覚えたものだった。
冬の寒さも 全く苦にならなかった。
妹と弟からは「人間ユタンポ」など言われ、
真冬の 凍るような空気の中で、彼らは布団に横たわり本を読んでる私の脇に潜り込み
自身があったまってから「ネエちゃん サンキュ!」とか言って
自室に戻る事も 幾度か あった。
今は.......結構 どちらも「地獄」。
特に 夏がなぁ........ ( ̄¸ ̄;
「夏って こんなに暑かったっけ??
いや〜〜、確かに年は重ねたけども
それでも もちっと過ごしやすかったような気がする.......」
いつの頃からか 夏になるとそんな事をぼやいている自分が いる。
毎年 ( ̄〜 ̄;
忘れたように 毎年 ( ̄▽ ̄;
冬は
薄ら寒くなって来たな.....と思うと必ず
マメが布団に入って来た。
「入れてくれろ」と催促して
私の首筋を両手で回し掴み、私のホッペに その 冷たい鼻面を押し付けて
鼻息も荒く寝るのであった。
だから、冬は
周りの空気が、背丈の縮むような寒さでも
布団の内側は桃源郷のように暖かく、
耳元で「スピスピ」言う彼の息音さえ 柔らかな子守唄となり
安穏な睡眠を得る事ができてたんだ な
ありがとうね マメ
湿気
この「湿気」で 参っている。
暑さより「湿気」。
全身ダルく 動くのもやっと。
というわけで
またまた「夫婦の危機」が迫り来る様子。
先ほど、ついに 亭主殿が
爆弾抱えて掃除機を引っ張り回してた。
アチャチャ〜〜....... >< ;
こういう時だけ 心底「ああ.....正職員 正社員の道を
何と言われても選択すべきだった」
と 思う。
「もし.....だったら」という文字は 人生には有り得ない と判っていても だ。
明日は 実家に行く予定。
色々照らし合わせてみたら、明日を逃したら今月は一杯一杯なので。
実家の
マメとチャタの子供達に会って
ひっそりと 伝えて来るか
「キミ達の父親は こないだ 悠久の旅に出たよ」と。
<ああ〜 マメッチの写真、もっと撮っておけばよかったなぁ〜〜
かわいいとこ、たくさんたくさん あったんになぁ〜>
暑さより「湿気」。
全身ダルく 動くのもやっと。
というわけで
またまた「夫婦の危機」が迫り来る様子。
先ほど、ついに 亭主殿が
爆弾抱えて掃除機を引っ張り回してた。
アチャチャ〜〜....... >< ;
こういう時だけ 心底「ああ.....正職員 正社員の道を
何と言われても選択すべきだった」
と 思う。
「もし.....だったら」という文字は 人生には有り得ない と判っていても だ。
明日は 実家に行く予定。
色々照らし合わせてみたら、明日を逃したら今月は一杯一杯なので。
実家の
マメとチャタの子供達に会って
ひっそりと 伝えて来るか
「キミ達の父親は こないだ 悠久の旅に出たよ」と。
<ああ〜 マメッチの写真、もっと撮っておけばよかったなぁ〜〜
かわいいとこ、たくさんたくさん あったんになぁ〜>
2011年7月7日木曜日
白昼夢
もう 夜だけど。
時々、不意に 走り出そうとする姿のマメが見える。
時々、不意に 長々と後ろ足を伸ばして、
柔らかな 真っ白い手は 前方に伸ばして
安穏と横たわるマメの姿が 見える。
息子が
ケーブルでよく観ていた「トムとジェリー」を見られなくなった と
今朝 言った。
トムの、あの 濃い灰色の姿は マメと そりゃあよく似ていて
二人してテレビを観ながら「眉毛は全然濃くないけど
それ以外は ホンットに マメって トムと似てるよね」と
話していたものだったから。
マメは、トムから「すぐバレるズルさを取り除いた」お間抜けさが
そのまんま のように思われた から。
で、「うーーん、そうか....
私は チャタ(マメと一緒に拾って来た 元♀ネコ)が
『撫でてくれろ』と傍に寄って座り込み、仕方ないから撫でる そのとき
マメを 否応無しに思い出しちゃう.....」と 答えた。
「......そっか.......それはまた 辛いのう......」と 息子。
マメが 逝ったのは 仕方ないのだ。
命があれば それは いつか 消えるんだもの。
だけど
だけど...........
「二度と会えない」
「二度と 彼のシルクのような手触りを感じる事はできない」
その事実
不意に見る彼の幻ゆえに それを否応無しに突きつけられる時
それが 胸を掻きむしるほど 切ない。
地団駄踏みたいほど 悲しい。
だから
それが苦しくて やり切れなくなるとき
信じてもいない神様に すがってしまう。
「私が ここから離れたら
この世界から さよならしたら
どうか その時には あの子に会わせて下さい」と。
枕に顔を押し付けて
「会わせて下さい」と 繰り返す。
ごめんね 神様
時々、不意に 走り出そうとする姿のマメが見える。
時々、不意に 長々と後ろ足を伸ばして、
柔らかな 真っ白い手は 前方に伸ばして
安穏と横たわるマメの姿が 見える。
息子が
ケーブルでよく観ていた「トムとジェリー」を見られなくなった と
今朝 言った。
トムの、あの 濃い灰色の姿は マメと そりゃあよく似ていて
二人してテレビを観ながら「眉毛は全然濃くないけど
それ以外は ホンットに マメって トムと似てるよね」と
話していたものだったから。
マメは、トムから「すぐバレるズルさを取り除いた」お間抜けさが
そのまんま のように思われた から。
で、「うーーん、そうか....
私は チャタ(マメと一緒に拾って来た 元♀ネコ)が
『撫でてくれろ』と傍に寄って座り込み、仕方ないから撫でる そのとき
マメを 否応無しに思い出しちゃう.....」と 答えた。
「......そっか.......それはまた 辛いのう......」と 息子。
マメが 逝ったのは 仕方ないのだ。
命があれば それは いつか 消えるんだもの。
だけど
だけど...........
「二度と会えない」
「二度と 彼のシルクのような手触りを感じる事はできない」
その事実
不意に見る彼の幻ゆえに それを否応無しに突きつけられる時
それが 胸を掻きむしるほど 切ない。
地団駄踏みたいほど 悲しい。
だから
それが苦しくて やり切れなくなるとき
信じてもいない神様に すがってしまう。
「私が ここから離れたら
この世界から さよならしたら
どうか その時には あの子に会わせて下さい」と。
枕に顔を押し付けて
「会わせて下さい」と 繰り返す。
ごめんね 神様
曇り空
今日は 七夕様なんだって。
この「日」の天気は、本当に雨模様が多い。
昨日まではガンガンに晴れてたのになぁ。
一昨年 近所の友達から頂いたフキが 大きく成長し
別の友人から貰った「銀香梅」も大きくなった。
私の庭には 幾つか
友達のところからやってきて 成長を続けるものが いる。
とんでもなく生育範囲を広げ続ける 白の多い「スミレ」
どうやってそこまで行って 顔を出せるか?
と 問いかけたくなるほど 範囲が広ってる「ヒメシャガ」
美しい 薄紫の花を付ける 「ツルニチニチソウ」(名前 合ってる?) などなど
植物達は 何も言わない。
だからこそ愛おしい....と思える時もある。
だからこそ あまりに はびこってしまった時には
雑草も.......目をつむりながら 謝りながら 引っこ抜く。
七夕様
叶えて下さるなら
地球上の生き物達が、その本能で生きる日々を
人間の勝手な所作で 迷わされる事なく 淘汰される事なく
その 在り方のままに過ごす事が できますように
この「日」の天気は、本当に雨模様が多い。
昨日まではガンガンに晴れてたのになぁ。
一昨年 近所の友達から頂いたフキが 大きく成長し
別の友人から貰った「銀香梅」も大きくなった。
私の庭には 幾つか
友達のところからやってきて 成長を続けるものが いる。
とんでもなく生育範囲を広げ続ける 白の多い「スミレ」
どうやってそこまで行って 顔を出せるか?
と 問いかけたくなるほど 範囲が広ってる「ヒメシャガ」
美しい 薄紫の花を付ける 「ツルニチニチソウ」(名前 合ってる?) などなど
植物達は 何も言わない。
だからこそ愛おしい....と思える時もある。
だからこそ あまりに はびこってしまった時には
雑草も.......目をつむりながら 謝りながら 引っこ抜く。
七夕様
叶えて下さるなら
地球上の生き物達が、その本能で生きる日々を
人間の勝手な所作で 迷わされる事なく 淘汰される事なく
その 在り方のままに過ごす事が できますように
2011年7月5日火曜日
唯一無二
尊敬していた高校時代の恩師
親との関係に悩む私を 黙って 暖かく見守り続けてくれた、高校時代の担任
私の心に 冷たい風が吹き込む空虚な穴を残して この世界を去った漫画家
一昨年 その死をこの目で看取った 犬のブル
そして 今回、たった一匹でさよならしていった 猫のマメ
「人間と その他の生き物と比べるのは失礼」とか
「災害の時には 動物達より人間」という類いの言葉や発言は
今までにも あちらこちらで耳にして来た。
けど、例えそうであったとしても・・・
それでも ブルはブルであり マメはマメであったのだ。
ブルは そりゃ他人様には殆ど絶対的になつかない犬であったけれど
私にとっては そんな「不器用さ」も含めて 可愛いワンコだった。
マメは 自分が寝たい時に私の布団に入り
自分が望む時にご飯を食べる、「孤高の猫」として存在してたけど
私にとっては 甘えん坊の 可愛い可愛い 可愛いニャンコだった。
犬は犬 であり 猫は猫である。
路を歩けば そこここに ワンコや ニャンコを見ることができる。
けれど、ブルはブルであり マメはマメだった。
敬愛していた恩師が「この世界に たった一人」であったように
私を見守って下さった恩師が「この世界に たった一人」であったように
あの漫画家が あの人 であったように
例え 犬であっても 猫であっても
ブルも マメも、私にとっては 唯一無二 の存在であった。
私が生きるこの世界には
彼女の代わりはいない
彼の代わりはいない のだ。
彼らこそが 彼ら だったのだもの
昨夜、ふと「アリンコだって・・・きっと それぞれの性格があり
ある時期 突然無数に飛び交い 短いその命を終えるカゲロウだって
唯一無二 の個体 なのかもしれないよな」と 思った。
親との関係に悩む私を 黙って 暖かく見守り続けてくれた、高校時代の担任
私の心に 冷たい風が吹き込む空虚な穴を残して この世界を去った漫画家
一昨年 その死をこの目で看取った 犬のブル
そして 今回、たった一匹でさよならしていった 猫のマメ
「人間と その他の生き物と比べるのは失礼」とか
「災害の時には 動物達より人間」という類いの言葉や発言は
今までにも あちらこちらで耳にして来た。
けど、例えそうであったとしても・・・
それでも ブルはブルであり マメはマメであったのだ。
ブルは そりゃ他人様には殆ど絶対的になつかない犬であったけれど
私にとっては そんな「不器用さ」も含めて 可愛いワンコだった。
マメは 自分が寝たい時に私の布団に入り
自分が望む時にご飯を食べる、「孤高の猫」として存在してたけど
私にとっては 甘えん坊の 可愛い可愛い 可愛いニャンコだった。
犬は犬 であり 猫は猫である。
路を歩けば そこここに ワンコや ニャンコを見ることができる。
けれど、ブルはブルであり マメはマメだった。
敬愛していた恩師が「この世界に たった一人」であったように
私を見守って下さった恩師が「この世界に たった一人」であったように
あの漫画家が あの人 であったように
例え 犬であっても 猫であっても
ブルも マメも、私にとっては 唯一無二 の存在であった。
私が生きるこの世界には
彼女の代わりはいない
彼の代わりはいない のだ。
彼らこそが 彼ら だったのだもの
昨夜、ふと「アリンコだって・・・きっと それぞれの性格があり
ある時期 突然無数に飛び交い 短いその命を終えるカゲロウだって
唯一無二 の個体 なのかもしれないよな」と 思った。
2011年7月3日日曜日
昨晩
寝る時に、不意に ネコの最後の時の様子が彷彿と現れた。
まるで その場に 強制移動させられたかのように
目の前には 力なく横たわったネコが いた。
柔らかな掛け布団の上 半分隠れた 顔
そっとなでたら うっすら開ける瞼の奥の
あまりにも優しいまなざし
力なく差し出されたその手を取れば
弱々しく答える「爪」
「苦しい? ごめんね....」と意味なく話しかけた私に
小さく ゆるゆると 微かに答えてくれる シッポの先
彼は.....私が新しい記憶を取り戻すまで
心に残ってしまった最後の有様を見せてくれているのだろう
涙だって 悪い事ばかりではないのだよ と
まるで その場に 強制移動させられたかのように
目の前には 力なく横たわったネコが いた。
柔らかな掛け布団の上 半分隠れた 顔
そっとなでたら うっすら開ける瞼の奥の
あまりにも優しいまなざし
力なく差し出されたその手を取れば
弱々しく答える「爪」
「苦しい? ごめんね....」と意味なく話しかけた私に
小さく ゆるゆると 微かに答えてくれる シッポの先
彼は.....私が新しい記憶を取り戻すまで
心に残ってしまった最後の有様を見せてくれているのだろう
涙だって 悪い事ばかりではないのだよ と
洗濯物
今日も まあ一応天気は「なに」だったので、5時過ぎに目が醒めてしまった私は
これ幸いと洗濯物をベランダに干し。
先日 埋葬したネコのお墓の周りの雑草を、今日は良い機会だから抜こう!
と決めて庭に出たが
紅く色づき始めたベリーが目に入った途端に
雑草抜くのを忘れて ベリーの収穫だけしか頭になくなり。
そのまま 家の中に入りました とさ @@
よく、舌をしまい忘れていた ネコの マメ
彼は 今頃 どの辺りを旅しているのだろうか
まだ 太陽系は抜けてない・・・かね?
そんなに トロくは ないか?? ^^
これ幸いと洗濯物をベランダに干し。
先日 埋葬したネコのお墓の周りの雑草を、今日は良い機会だから抜こう!
と決めて庭に出たが
紅く色づき始めたベリーが目に入った途端に
雑草抜くのを忘れて ベリーの収穫だけしか頭になくなり。
そのまま 家の中に入りました とさ @@
よく、舌をしまい忘れていた ネコの マメ
彼は 今頃 どの辺りを旅しているのだろうか
まだ 太陽系は抜けてない・・・かね?
そんなに トロくは ないか?? ^^
2011年7月2日土曜日
名前負け
「旅に出た愛しき者達」が 誰一人として出て来ない。
で、どうやったらいいか 右往左往する愚痴ばっかし。
.....仕方ない
風邪を治す為に 今から意識的にドップリと
眠りに浸かる事にスル〜。
で、どうやったらいいか 右往左往する愚痴ばっかし。
.....仕方ない
風邪を治す為に 今から意識的にドップリと
眠りに浸かる事にスル〜。
さっぱり 判らん... ( ̄△ ̄;
風邪が治らん。
明日は 一応 ボランティア的仕事があるのだが、風邪を治す為に一日寝てる事にする。
スミマセン 皆様。(さて、これが 自分のブログに載るかどうか?だ)
そういや、このブログの「住所」も判らない状態。
こんなんで「ブログやります!」なんて、本当に申し訳ありませんでした。
明日は 一応 ボランティア的仕事があるのだが、風邪を治す為に一日寝てる事にする。
スミマセン 皆様。(さて、これが 自分のブログに載るかどうか?だ)
そういや、このブログの「住所」も判らない状態。
こんなんで「ブログやります!」なんて、本当に申し訳ありませんでした。
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